but I still don't have that peg leg. by モル
The X-Files s3 ”Quagmire/ビッグブルー”
ちょっと前のコメント欄で、このエピでモルが「義足に憧れていた」って言ってたけど
あれはどういう意味なんでしょうね?なんとなくはわかるんだけど・・・なんてお話をさせていただいたら、このエピがどうしても見たくなりました。
このエピの今までの私の印象は、ラストのモルの背中が切ないエピ。
ブログでお話しなければ、こんなふうに本気で見直すことはなかったかもしれないです。
本気になるエピと流しちゃうエピとに分かれちゃうでしょう?^^;
なのでこうやってブログをやっていることでX-Filesについて語り合えるし、そのおかげで少しずつ理解も深まるような気がします。
みなさん、ありがとうございますm(__)m
+++++
これはけして派手なエピではないけれど、モルの切なさが伝わってくるエピ。
そして可哀想なのはScullyの愛犬クイークエッグ。
今回、「義足」の部分を聞くために字幕と吹き替え両方で見たけれど、そうそう思い出したよ!
小杉モルはちゃんと「クイークエッグ」って言ってるのに、相沢Scullyはなぜに「クイークエ」???
中途半端〜〜〜〜(-"-)
あれがもう気になって気になって^^;
相沢Scullyのあとを追いかけまわして彼女が「クイークエ!」と犬の名前を呼ぶたびに、
あとから「ッグ!」と付け足したい気分。
さて、このエピでは珍しいことに「普通」のMulderがみられる。
まずは【服装】
最初はスーツだったけど、湖ということでジャケットとジーンズ姿に。
このモルが、髪型も含めて至極「普通」。
見くびっちゃいけませんぜ。普通のモルは見惚れちゃうよ?
上品で控えめで物静かな好青年!(>▽<)
なぜか印象深い「普通なモル」↓(なんでこのpic?って思いますか?^^;)

次は【仕草】
お土産物屋へ行って地図を買わされる2人。
彼はさしていた傘をたたみ、水滴を切ってから店に入った!
モルが日常の動作をしているーーー!
日常のなんでもない仕草もMulderがすると新鮮♪
変わり者の天才だけど、店に入る前に傘の水を切らないと床が濡れちゃうってことには気がつくんだ!!!
えらいー♪モルちゃん、えらいーーーーーー♪♪♪(>▽<)
【のけぞる】
お土産物屋の主人が何者かに襲われた現場。
クイークエッグの後を追おうと、急に振り向いたScullyの赤毛で顔をビンタされるのをよけようと
のけぞったモル。
普通だーーーーーーー(笑)
なかなかこういうモルは見れない^^;
【紳士】
夜、モーテルで証拠になりそうな写真はないかとチェックしているMulderとScully。
クイークエッグの散歩にでかけるScullyに「僕も行こうか?」と紳士なモル。
こうなの!モルってこうなの!
事件にのめり込んでいないときには、ちゃーんと紳士なレディファーストでいられるの。
だからこんなふうにScullyに言葉をかける。
それがたとえ心からの申し出ではないとしても(このときのモルはすっかり写真のチェックに心を奪われていた)、それでいいの。
だってそれがモルだから(笑)
そんなモルに腰の銃をチラっと見せながら「(これがあるから)大丈夫」と言うScully↓

【Thanks.】
捜査のために人を回してほしいのに、自分が折れる、または下手に出てこちらの言い分を通すということをしないMulderに腹を立てて立ち去りかけた保安官。
しかたなく間に入ったScullyが、「こちらに2〜3人割いてくださるとありがたいのですが」と礼儀正しくきりだしたらあっさり「OK」がでた(笑)
そのときのモルのきまりの悪そうな「Thanks」
XFらしからぬ普通の会話。
ここはけっこう好き(笑)
モルちゃん、普通に振舞おうとすればできるんじゃん!
「最近少し痩せたんじゃない?」発言も含めて、普通じゃないモルが普通のことをするときほどトキメクわけで(笑)
ただこのエピでScullyに「痩せたんじゃない?」って言ったモルは、ちょっと意地悪な意味も含んでいたけれど。
まったく一筋縄じゃいかない男^^;
さて、このエピのメインである「義足」の会話は船の事故にあったモルスカが
真っ暗で狭い岩の上で連絡方法もなく夜の湖で孤立してしまうところから始まる。

「白鯨」の話になったのは、モルがクイークエッグの名前の由来を聞いたから。
SCULLY: あなたとエイハブはよく似ている。対象は違うけど2人ともある1つのものを意固地なまでに追い続けてる。その目的のためならたとえ自分にとってどんなに大切なものを失っても厭わない。
MULDER: Scully, are you coming on to me?
「それは褒め言葉かい?」と訳されていたけれど、私は「僕を口説いてるのか?」のほうが好きだなぁ〜。
唐突だけどモルらしい。
モルがこんなふうに言うってことは彼女の言葉がかなり効いているからで、それに対していつものように彼特有のジョークとも皮肉ともとれるような言葉ではぐらかしている。
でも、このときのScullyは珍しいことにここで引かない。
彼女は真正面から彼に向けて正確にパンチを繰り出し続ける。
SCULLY: しょせん真実も白い鯨も同じよ。手にすることなんかできない。
なのにあなたたちは何かに憑かれたようにそれを追い求め、自分はもちろん周りの者まで危険にさらしてる。
まさしく同類よ。
これにはさすがのモルも笑えない・・・^^;
でもね、彼に口で勝てる人はいないと思う(笑)
とくにScullyは口ではモルに勝てないでしょう?
話しているうちに、「こんな男を相手に真面目に議論するのがバカバカしくなる」のか、
「認めてしまうのは悔しいけれど、じつはこの男のそんな部分がけっこう気に入っている」のか、どっちかだ。
とにかく、上のScullyに対する彼の返事は、まさにMulderそのもの。
ややこしいの(苦笑)
MULDER: じつのところ僕はずっと義足に憧れていたんだ。思えば子供のころからさ。
ここでScullyはガックリとうなだれる。
それを訳すと「あぁ、またこれだ。この男はこっちが真面目に話をすると、きまってこんなふうにわけのわからないジョークではぐらかす」って感じ?
でもモルは平気。そんなリアクション慣れっこだもの。
MULDER: 冗談で言ってるんじゃないよ。人は肉体に何か障害を背負っている場合、そのハンデを乗り越えて生きていくこと自体が十分英雄的行為であり、人生の喜びともなりえる。
でも僕らは生きること以外に何かもっと別の成果を達成しなくちゃならないわけだし、もし義足をつけていたら僕は今よりずっと人生に生きがいや幸せを感じていただろうから、今頃こんな場所で未知の生物なんか追いかけちゃいないだろうね。
なんかこのセリフ、携帯着ボイスにしたいくらいに好き(笑)
私は常々思っているんだけど、彼がその気になれば大統領だって説得できる。
Scullyを口説くことはできないだろうけど←彼にとって死ぬほど怖いことだろうから^^;
話を2人の会話に戻します。
このエピの見どころは、巨大ワニではなく、ビッグブルーですらなく、この『白鯨』をからめた義足云々の2人のやりとりだろうと思う。
Scullyに痛いところを突かれたモルは、会話を自分のペースに持ち込もうと「義足」のことを持ち出した。
ジョークなのか、皮肉なのか、それとも真実なのか、さっぱりわからない(笑)
彼はこんなふうに一見小難しい話し方で煙に巻くことが得意だ。
その話にはもちろん嘘もジョークも皮肉もたっぷりと入っているけれど、その奥にはいつも彼が自分で築いた壁の内側に隠し持っている無防備な心が少しだけ見え隠れしている。
夜の暗い湖に目を凝らしてビッグブルーの影を見つけようとするように、雑学王である天才Mulderの一見なんの意味もないようなおしゃべりも、注意深く聞いていれば彼の本音が聞こえてくる。
そんなややこしい方法をとらずに、シンプルにストレートに話すことができれば、彼の理解者はもっと増えるのにと思う・・・。
子供の頃、彼は本当に義足に憧れていたかもしれない。
少年特有の純粋さで、人と違って「カッコいい」と思ったかも。
そして彼はそういうことに興味を持ちそうなタイプだ。
今も義足に憧れている部分があるのかもしれないけれど、それはもちろん少年の頃とは意味合いが少し違うはずだ。
エピのラストでScullyはモルをエイハブと呼び、モルは再び『義足』について言及する。
SCULLY: Well, you slued the big white whale, Ahab.
MULDER: Yeah, but I still don't have that peg leg.
SCULLY: How can you be disappointed? That alligator would have gone through half the local population if you hadn't killed it.
MULDER: I know. I guess I just wanted Big Blue to be real. I guess I see hope in such a possibility.
SCULLY: Well, there's still hope. That's why these missing stories have endured. People want to believe.
「白い鯨を倒したわね、エイハブ」と声をかけるScullyに
「ああ、でも僕はまだ義足を手に入れてない」と答えるMulder。
義足を持たない彼は、生きがいや幸せ、達成感を求め続ける。
きっと彼は”何か”を追い求めていくのだろう。
その”何か”というのがビッグブルーであり、未知の生物であり、希望であり、真実である。
もしかしたら彼の言う義足というのは平凡な幸せだったり、結婚だったり、出世だったりするのだろうか。
普通の人が普通に持っているような生活であり、人生であるのだろうか・・・と考える。
少し窮屈で不便ではあるけれど、それがあるからこそ幸せや生きがいを実感できる、そういうもの。
家庭を持ち、芝生の庭と白い柵のある家を30年ローンで買い、子供を作り、犬を飼う。
そんなノーマルライフ。
彼はそんな生活に憧れながらも、違うものを追い求め、手を伸ばし続ける。
しかしMulderがエイハブにそっくりだと言うのなら、たとえ彼が義足を手に入れたところで
不自由な足を引きずりながら、彼はもっと違う何かを追い続けるのではないだろうか。
彼らが湖を立ち去った後、そこに巨大な生物が姿を現す。
それはビッグブルーなのか?
それとも人々の信じたい心が作り上げた幻なのだろうか。
・・・と、X-Filesらしい余韻を残した終わり方。
監督は故Kim Manners

X-Filesというドラマはエイリアンの入植や、政府の陰謀、たくさんの邪悪なものを描き、
いつでも「死」と「闇」に包まれていた。
でも、X-Filesが本当に描きたいものは「希望」であり「信じること」であり「人間の力の可能性」であるように思う。
「死」を描きながらも「生きる」ということを強烈に感じさせる。
人は誰しも必ず最期の時を迎えるけれど、大切なのはそれまでの時間を自分たちがどう生きるかなんだということを、1話ずつのエピのなかで様々に形をかえながら、私たちに伝え続けているような気がする。
X-Filesを観た後、その余韻が後味の悪いものではない理由はそこにあるのかもしれない。
ちょっと前のコメント欄で、このエピでモルが「義足に憧れていた」って言ってたけど
あれはどういう意味なんでしょうね?なんとなくはわかるんだけど・・・なんてお話をさせていただいたら、このエピがどうしても見たくなりました。
このエピの今までの私の印象は、ラストのモルの背中が切ないエピ。
ブログでお話しなければ、こんなふうに本気で見直すことはなかったかもしれないです。
本気になるエピと流しちゃうエピとに分かれちゃうでしょう?^^;
なのでこうやってブログをやっていることでX-Filesについて語り合えるし、そのおかげで少しずつ理解も深まるような気がします。
みなさん、ありがとうございますm(__)m
+++++
これはけして派手なエピではないけれど、モルの切なさが伝わってくるエピ。
そして可哀想なのはScullyの愛犬クイークエッグ。
今回、「義足」の部分を聞くために字幕と吹き替え両方で見たけれど、そうそう思い出したよ!
小杉モルはちゃんと「クイークエッグ」って言ってるのに、相沢Scullyはなぜに「クイークエ」???
中途半端〜〜〜〜(-"-)
あれがもう気になって気になって^^;
相沢Scullyのあとを追いかけまわして彼女が「クイークエ!」と犬の名前を呼ぶたびに、
あとから「ッグ!」と付け足したい気分。
さて、このエピでは珍しいことに「普通」のMulderがみられる。
まずは【服装】
最初はスーツだったけど、湖ということでジャケットとジーンズ姿に。
このモルが、髪型も含めて至極「普通」。
見くびっちゃいけませんぜ。普通のモルは見惚れちゃうよ?
上品で控えめで物静かな好青年!(>▽<)
なぜか印象深い「普通なモル」↓(なんでこのpic?って思いますか?^^;)

次は【仕草】
お土産物屋へ行って地図を買わされる2人。
彼はさしていた傘をたたみ、水滴を切ってから店に入った!
モルが日常の動作をしているーーー!
日常のなんでもない仕草もMulderがすると新鮮♪
変わり者の天才だけど、店に入る前に傘の水を切らないと床が濡れちゃうってことには気がつくんだ!!!
えらいー♪モルちゃん、えらいーーーーーー♪♪♪(>▽<)
【のけぞる】
お土産物屋の主人が何者かに襲われた現場。
クイークエッグの後を追おうと、急に振り向いたScullyの赤毛で顔をビンタされるのをよけようと
のけぞったモル。
普通だーーーーーーー(笑)
なかなかこういうモルは見れない^^;
【紳士】
夜、モーテルで証拠になりそうな写真はないかとチェックしているMulderとScully。
クイークエッグの散歩にでかけるScullyに「僕も行こうか?」と紳士なモル。
こうなの!モルってこうなの!
事件にのめり込んでいないときには、ちゃーんと紳士なレディファーストでいられるの。
だからこんなふうにScullyに言葉をかける。
それがたとえ心からの申し出ではないとしても(このときのモルはすっかり写真のチェックに心を奪われていた)、それでいいの。
だってそれがモルだから(笑)
そんなモルに腰の銃をチラっと見せながら「(これがあるから)大丈夫」と言うScully↓

【Thanks.】
捜査のために人を回してほしいのに、自分が折れる、または下手に出てこちらの言い分を通すということをしないMulderに腹を立てて立ち去りかけた保安官。
しかたなく間に入ったScullyが、「こちらに2〜3人割いてくださるとありがたいのですが」と礼儀正しくきりだしたらあっさり「OK」がでた(笑)
そのときのモルのきまりの悪そうな「Thanks」
XFらしからぬ普通の会話。
ここはけっこう好き(笑)
モルちゃん、普通に振舞おうとすればできるんじゃん!
「最近少し痩せたんじゃない?」発言も含めて、普通じゃないモルが普通のことをするときほどトキメクわけで(笑)
ただこのエピでScullyに「痩せたんじゃない?」って言ったモルは、ちょっと意地悪な意味も含んでいたけれど。
まったく一筋縄じゃいかない男^^;
さて、このエピのメインである「義足」の会話は船の事故にあったモルスカが
真っ暗で狭い岩の上で連絡方法もなく夜の湖で孤立してしまうところから始まる。

「白鯨」の話になったのは、モルがクイークエッグの名前の由来を聞いたから。
SCULLY: あなたとエイハブはよく似ている。対象は違うけど2人ともある1つのものを意固地なまでに追い続けてる。その目的のためならたとえ自分にとってどんなに大切なものを失っても厭わない。
MULDER: Scully, are you coming on to me?
「それは褒め言葉かい?」と訳されていたけれど、私は「僕を口説いてるのか?」のほうが好きだなぁ〜。
唐突だけどモルらしい。
モルがこんなふうに言うってことは彼女の言葉がかなり効いているからで、それに対していつものように彼特有のジョークとも皮肉ともとれるような言葉ではぐらかしている。
でも、このときのScullyは珍しいことにここで引かない。
彼女は真正面から彼に向けて正確にパンチを繰り出し続ける。
SCULLY: しょせん真実も白い鯨も同じよ。手にすることなんかできない。
なのにあなたたちは何かに憑かれたようにそれを追い求め、自分はもちろん周りの者まで危険にさらしてる。
まさしく同類よ。
これにはさすがのモルも笑えない・・・^^;
でもね、彼に口で勝てる人はいないと思う(笑)
とくにScullyは口ではモルに勝てないでしょう?
話しているうちに、「こんな男を相手に真面目に議論するのがバカバカしくなる」のか、
「認めてしまうのは悔しいけれど、じつはこの男のそんな部分がけっこう気に入っている」のか、どっちかだ。
とにかく、上のScullyに対する彼の返事は、まさにMulderそのもの。
ややこしいの(苦笑)
MULDER: じつのところ僕はずっと義足に憧れていたんだ。思えば子供のころからさ。
ここでScullyはガックリとうなだれる。
それを訳すと「あぁ、またこれだ。この男はこっちが真面目に話をすると、きまってこんなふうにわけのわからないジョークではぐらかす」って感じ?
でもモルは平気。そんなリアクション慣れっこだもの。
MULDER: 冗談で言ってるんじゃないよ。人は肉体に何か障害を背負っている場合、そのハンデを乗り越えて生きていくこと自体が十分英雄的行為であり、人生の喜びともなりえる。
でも僕らは生きること以外に何かもっと別の成果を達成しなくちゃならないわけだし、もし義足をつけていたら僕は今よりずっと人生に生きがいや幸せを感じていただろうから、今頃こんな場所で未知の生物なんか追いかけちゃいないだろうね。
なんかこのセリフ、携帯着ボイスにしたいくらいに好き(笑)
私は常々思っているんだけど、彼がその気になれば大統領だって説得できる。
Scullyを口説くことはできないだろうけど←彼にとって死ぬほど怖いことだろうから^^;
話を2人の会話に戻します。
このエピの見どころは、巨大ワニではなく、ビッグブルーですらなく、この『白鯨』をからめた義足云々の2人のやりとりだろうと思う。
Scullyに痛いところを突かれたモルは、会話を自分のペースに持ち込もうと「義足」のことを持ち出した。
ジョークなのか、皮肉なのか、それとも真実なのか、さっぱりわからない(笑)
彼はこんなふうに一見小難しい話し方で煙に巻くことが得意だ。
その話にはもちろん嘘もジョークも皮肉もたっぷりと入っているけれど、その奥にはいつも彼が自分で築いた壁の内側に隠し持っている無防備な心が少しだけ見え隠れしている。
夜の暗い湖に目を凝らしてビッグブルーの影を見つけようとするように、雑学王である天才Mulderの一見なんの意味もないようなおしゃべりも、注意深く聞いていれば彼の本音が聞こえてくる。
そんなややこしい方法をとらずに、シンプルにストレートに話すことができれば、彼の理解者はもっと増えるのにと思う・・・。
子供の頃、彼は本当に義足に憧れていたかもしれない。
少年特有の純粋さで、人と違って「カッコいい」と思ったかも。
そして彼はそういうことに興味を持ちそうなタイプだ。
今も義足に憧れている部分があるのかもしれないけれど、それはもちろん少年の頃とは意味合いが少し違うはずだ。
エピのラストでScullyはモルをエイハブと呼び、モルは再び『義足』について言及する。
SCULLY: Well, you slued the big white whale, Ahab.
MULDER: Yeah, but I still don't have that peg leg.
SCULLY: How can you be disappointed? That alligator would have gone through half the local population if you hadn't killed it.
MULDER: I know. I guess I just wanted Big Blue to be real. I guess I see hope in such a possibility.
SCULLY: Well, there's still hope. That's why these missing stories have endured. People want to believe.
「白い鯨を倒したわね、エイハブ」と声をかけるScullyに
「ああ、でも僕はまだ義足を手に入れてない」と答えるMulder。
義足を持たない彼は、生きがいや幸せ、達成感を求め続ける。
きっと彼は”何か”を追い求めていくのだろう。
その”何か”というのがビッグブルーであり、未知の生物であり、希望であり、真実である。
もしかしたら彼の言う義足というのは平凡な幸せだったり、結婚だったり、出世だったりするのだろうか。
普通の人が普通に持っているような生活であり、人生であるのだろうか・・・と考える。
少し窮屈で不便ではあるけれど、それがあるからこそ幸せや生きがいを実感できる、そういうもの。
家庭を持ち、芝生の庭と白い柵のある家を30年ローンで買い、子供を作り、犬を飼う。
そんなノーマルライフ。
彼はそんな生活に憧れながらも、違うものを追い求め、手を伸ばし続ける。
しかしMulderがエイハブにそっくりだと言うのなら、たとえ彼が義足を手に入れたところで
不自由な足を引きずりながら、彼はもっと違う何かを追い続けるのではないだろうか。
彼らが湖を立ち去った後、そこに巨大な生物が姿を現す。
それはビッグブルーなのか?
それとも人々の信じたい心が作り上げた幻なのだろうか。
・・・と、X-Filesらしい余韻を残した終わり方。
監督は故Kim Manners

X-Filesというドラマはエイリアンの入植や、政府の陰謀、たくさんの邪悪なものを描き、
いつでも「死」と「闇」に包まれていた。
でも、X-Filesが本当に描きたいものは「希望」であり「信じること」であり「人間の力の可能性」であるように思う。
「死」を描きながらも「生きる」ということを強烈に感じさせる。
人は誰しも必ず最期の時を迎えるけれど、大切なのはそれまでの時間を自分たちがどう生きるかなんだということを、1話ずつのエピのなかで様々に形をかえながら、私たちに伝え続けているような気がする。
X-Filesを観た後、その余韻が後味の悪いものではない理由はそこにあるのかもしれない。
dancing DD !
6/29 Californication撮影中のDavid
おーーまいがっ!(>_<)
↓
dancing DD
おーーまいがっ!!! (>0<)
↓
dancing DD part2
いやーーー、ちょっとみなさん!
大きく広げた彼の腕、繊細な指先、美味しそうな背中から腰へのライン、細くて長い脚っ!!!
いやいやいや、絶景絶景♪
そしてもう1枚、コレ!↓
だーーーー!(>0<)
な、なんだこれは!
Davidが着ているシャツの色が白だったら、私は卒倒しておりますよ。
袖口のボタンを外してゆったりと着たシャツは、彼の腕や腰にルーズにフィットし
胸のあたりでは適度に張って、その下に隠れる筋肉を想像させる。
そして見事に真っ直ぐ伸びた長い脚!
イタズラな風になびいたシャツの裾からチラリと覗く彼のお腹(>▽<)
きゃーきゃーきゃーきゃー♪
これは私たちへのご褒美だと思いましょう♪
もちろん保存はしましたが・・・
どなたかウォーターマークなしのHQpicプリーーーーズ!!!(叫)
おまけpic↓
その背中で馬とびしていいですか?
この他のpicは*こちら*でどうぞ!
おーーまいがっ!(>_<)
↓
dancing DD
おーーまいがっ!!! (>0<)
↓
dancing DD part2
いやーーー、ちょっとみなさん!
大きく広げた彼の腕、繊細な指先、美味しそうな背中から腰へのライン、細くて長い脚っ!!!
いやいやいや、絶景絶景♪
そしてもう1枚、コレ!↓
だーーーー!(>0<)
な、なんだこれは!
Davidが着ているシャツの色が白だったら、私は卒倒しておりますよ。
袖口のボタンを外してゆったりと着たシャツは、彼の腕や腰にルーズにフィットし
胸のあたりでは適度に張って、その下に隠れる筋肉を想像させる。
そして見事に真っ直ぐ伸びた長い脚!
イタズラな風になびいたシャツの裾からチラリと覗く彼のお腹(>▽<)
きゃーきゃーきゃーきゃー♪
これは私たちへのご褒美だと思いましょう♪
もちろん保存はしましたが・・・
どなたかウォーターマークなしのHQpicプリーーーーズ!!!(叫)
おまけpic↓
その背中で馬とびしていいですか?
この他のpicは*こちら*でどうぞ!
sound of silence
S&Gの曲とMulderが新鮮でした。
でも"Hello darkness, my old friend. Ive come to talk with you again,"と始まるこの歌詞はMulderのイメージに近いかもしれません。
mulder - sound of silence
Find more videos like this on Big Light
Thank you heretherebealiens!
探し求めていたものをやっとこの手に掴んだ・・・と思った瞬間、いつもそれは一瞬にして彼の手から消えうせる。
そんなときに見せるMulderの表情こそが、私にとってのX-Filesであるような気がします。
必死で手を伸ばし続けても届かない。
やっと届いたと思っても裏切られる。
それでもなお、信じることを恐れない。
そんなMulderに憧れました。
彼は今でもSamanthaアブダクトの真実を探し続けているはず。
よし、次は「ペーパーハート」を観よう!
でも"Hello darkness, my old friend. Ive come to talk with you again,"と始まるこの歌詞はMulderのイメージに近いかもしれません。
mulder - sound of silence
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Thank you heretherebealiens!
探し求めていたものをやっとこの手に掴んだ・・・と思った瞬間、いつもそれは一瞬にして彼の手から消えうせる。
そんなときに見せるMulderの表情こそが、私にとってのX-Filesであるような気がします。
必死で手を伸ばし続けても届かない。
やっと届いたと思っても裏切られる。
それでもなお、信じることを恐れない。
そんなMulderに憧れました。
彼は今でもSamanthaアブダクトの真実を探し続けているはず。
よし、次は「ペーパーハート」を観よう!
Mulderビデオ
コメントのお返事が下にあります。
meredithさんのMVはどれも大好きなのですが
そのなかでも私が大大大大好きなビデオがありまして、それがyou〜から削除されたり、
音を消されたりしてすごく残念でした。
そうしたら別の場所にアップされていたのですねーー♪
嬉しーーーー♪(>▽<)(←DLして持ってるんですが^^;)
私の中でMulderビデオといえばこれ↓
このビデオでJapaaaaaaanを背景に、ボクサー姿のモルがぴゅーんと飛んでいくところが好き(笑)
それから「炎」のラストで突然Scullyに声をかけられて、ビクっとしたあとでメガネを外すモル。
あそこ、好きだったなーーー。
メガネを外すときに前髪がパラリと額におちるのが大好きでした。
"I'm Too Sexy" Mulder video
"Let me be your hero."←もうのっけっから泣けるものーーー(T_T)
"I can be your hero, baby
I can kiss away the pain
I will stand by you forever
You can take my breath away"
「Scully、君のヒーローにならせてくれ。君だけを守るヒーローになる」
眠れぬ夜に一人カウチでMulderはそんなふうに考えて、
唇にかすかに笑みをのせたこともあるかもしれません。
でもその一瞬あとに、その微かな微笑みさえも凍りつき彼の瞳は輝きを失うのでしょう。
だって彼は気がついてしまうから。
「ヒーローだって?笑わせるな。お前がなれるのは疫病神がいいところだ。
彼女を大切に思うなら、彼女に近づくな。最後の15cmの距離を縮めるな」
そして彼の微笑みは、いつもの苦しげなそれへと変わるのです。
こんなにお互い大切に思っているのに、ストイックに距離を保ち続ける。
この↓ビデオを見ると、どうして今もfanfictionがコンスタントにアップされ続けるのかがわかりますね。
X-Files Hero Music Video
FTFで去っていくScullyを追って廊下へと出てくるMulder、あのときの彼はパーフェクトじゃありませんか!
髪型、肩幅、細い腰、長い脚、そしてあの背の高さ!
Scullyをギュっと抱きしめるときの彼のたくましい腕!
彼の鍛えられた硬い筋肉、それでいてスベスベとしなやかなブロンズの肌。
おもわず指先でなぞりたくなるゴージャスな腹筋を隠しているコットンのTシャツ。
・・・だいじょうぶです、このまま「あ」になだれ込んだりはいたしません(=_=)
2つともずっと前の作品なので、最近のMVのように画質は良くありませんし、凝った編集もしてないですが、私はこのビデオが大好き。
その頃のこと、思い出しちゃうのかもね〜。
- 6/26 「Cali set pic & MV」にコメントいただいた方へ -
初めまして!コメントありがとうございますm(__)m
わーーー嬉しいです!きっと私たちは同じDDの思い出を共有していますね!
そして私のブログ(それともManiaのほうでしょうか?)も、そんなに前から読んでいてくださっているなんて、私のほうがドキドキです!
> DDモード全開
ねーーーーー♪今のDDカッコいいですもんねーーー♪(>▽<)
この私が「もう浮気する必要なし!」と思えるほどにステキです(笑)
そしてこちらこそ、このような勝手なことばかり書いているブログに懲りずに遊びに来てくださってありがとうございます!
今回のようなコメントをいただくと、ビックリするやら嬉しいやら・・・。
また気が向いた時にでもコメントいただけると嬉しいです。
本当にありがとうございましたm(__)m
meredithさんのMVはどれも大好きなのですが
そのなかでも私が大大大大好きなビデオがありまして、それがyou〜から削除されたり、
音を消されたりしてすごく残念でした。
そうしたら別の場所にアップされていたのですねーー♪
嬉しーーーー♪(>▽<)(←DLして持ってるんですが^^;)
私の中でMulderビデオといえばこれ↓
このビデオでJapaaaaaaanを背景に、ボクサー姿のモルがぴゅーんと飛んでいくところが好き(笑)
それから「炎」のラストで突然Scullyに声をかけられて、ビクっとしたあとでメガネを外すモル。
あそこ、好きだったなーーー。
メガネを外すときに前髪がパラリと額におちるのが大好きでした。
"I'm Too Sexy" Mulder video
"Let me be your hero."←もうのっけっから泣けるものーーー(T_T)
"I can be your hero, baby
I can kiss away the pain
I will stand by you forever
You can take my breath away"
「Scully、君のヒーローにならせてくれ。君だけを守るヒーローになる」
眠れぬ夜に一人カウチでMulderはそんなふうに考えて、
唇にかすかに笑みをのせたこともあるかもしれません。
でもその一瞬あとに、その微かな微笑みさえも凍りつき彼の瞳は輝きを失うのでしょう。
だって彼は気がついてしまうから。
「ヒーローだって?笑わせるな。お前がなれるのは疫病神がいいところだ。
彼女を大切に思うなら、彼女に近づくな。最後の15cmの距離を縮めるな」
そして彼の微笑みは、いつもの苦しげなそれへと変わるのです。
こんなにお互い大切に思っているのに、ストイックに距離を保ち続ける。
この↓ビデオを見ると、どうして今もfanfictionがコンスタントにアップされ続けるのかがわかりますね。
X-Files Hero Music Video
FTFで去っていくScullyを追って廊下へと出てくるMulder、あのときの彼はパーフェクトじゃありませんか!
髪型、肩幅、細い腰、長い脚、そしてあの背の高さ!
Scullyをギュっと抱きしめるときの彼のたくましい腕!
彼の鍛えられた硬い筋肉、それでいてスベスベとしなやかなブロンズの肌。
おもわず指先でなぞりたくなるゴージャスな腹筋を隠しているコットンのTシャツ。
・・・だいじょうぶです、このまま「あ」になだれ込んだりはいたしません(=_=)
2つともずっと前の作品なので、最近のMVのように画質は良くありませんし、凝った編集もしてないですが、私はこのビデオが大好き。
その頃のこと、思い出しちゃうのかもね〜。
- 6/26 「Cali set pic & MV」にコメントいただいた方へ -
初めまして!コメントありがとうございますm(__)m
わーーー嬉しいです!きっと私たちは同じDDの思い出を共有していますね!
そして私のブログ(それともManiaのほうでしょうか?)も、そんなに前から読んでいてくださっているなんて、私のほうがドキドキです!
> DDモード全開
ねーーーーー♪今のDDカッコいいですもんねーーー♪(>▽<)
この私が「もう浮気する必要なし!」と思えるほどにステキです(笑)
そしてこちらこそ、このような勝手なことばかり書いているブログに懲りずに遊びに来てくださってありがとうございます!
今回のようなコメントをいただくと、ビックリするやら嬉しいやら・・・。
また気が向いた時にでもコメントいただけると嬉しいです。
本当にありがとうございましたm(__)m
Cali set pic & MV
6/22 UCLA でCalifonications撮影中のDavidです。
風になびく柔らかそうな栗色の髪。
ツヤツヤのフワフワ。
思わずPC画面に手を伸ばした馬鹿者が1人・・・。

腰に手&スマイル
がーーーーーーーー!(>0<)

あぁ、ずっとこの髪型でいて!

あとは*XFilesMedia*でどうぞ!
さて、下でご紹介したビデオのシーンを撮影したのはちょうど去年のIWTBプレミアの頃でした。
Caliを撮影していたからプレミアの頃のDavidはモルではなくてHankなんですよね。
そしてこのときのDavidは大変な時期でした。
彼の肩、小さくなっているーー(涙)
ガンバレDavid・・・応援してるからね。
何かの時には言ってくだされば”援護射撃”というよりも”一斉射撃”の用意はできてますから。
合図1つで世界中から、敵に向けて銃を構える「チャッ」って音が聞こえるはずですm(__)m
・・・DDラブって彫ったお揃いのマシンガン
←怖
このビデオから漂うムードがたまらなく好きです。
そしてこのvidderさんは曲のチョイスが素晴らしいのです。
これはKarenがベッカを妊娠した頃のフラッシュバックのようですね。
ってことは今から14〜15年前?
・・・私はすでにモルに出会ってたわ^^;
私は最近Davidに惚れなおし中で。
もう今の彼にドロドロ メロメロです^^;
彼のファンになって15年目にして、再びこんなふうに愛させてもらえるなんて私は幸せ者だー♪
Californication - Dear Karen
Find more videos like this on Big Light
Thank you heretherebealiens !
このビデオを見て、いくつになっても男は子供で、若くても女は母親なのかもしれないなぁーなんて思いました。
雨が打ちつける窓、強いアルコールにタバコの煙、寝乱れたシーツと恋人たち。
”時の〜過ぎゆくままに〜、この身を〜まかせ〜”なんて曲も似合いそう(古?)
HankはMulderとは正反対のキャラクターですが、モルのなかにDavidがいるように
Hankのなかにも確実にDavidの一部があるように思います。
もしも彼が結婚しないでいたら、きっとHankみたいになってたかも・・・。
いえいえ、アルコールやドラッグやその他もろもろの件ではありませんよ^^;
Hankのように憎みきれない女たらしになってたかもってこと^^;
そんなDavidもちょっと見てみたかった〜。
でも彼は結婚してすごく変わりましたね。
家庭を持つことで今まで欠けていたものが満たされたみたいに幸せそうです。
奥さまは彼にとってそれほど影響力のある女性なんですねぇ。
彼にはずっと幸せでいてほしいです。
くれぐれもヨロシクね?と念押ししたい気持ちでいっぱい(笑)
Californication s2 DVDは8月11日発売です!絶対買うぞ!おー!
風になびく柔らかそうな栗色の髪。
ツヤツヤのフワフワ。
思わずPC画面に手を伸ばした馬鹿者が1人・・・。

腰に手&スマイル
がーーーーーーーー!(>0<)

あぁ、ずっとこの髪型でいて!

あとは*XFilesMedia*でどうぞ!
さて、下でご紹介したビデオのシーンを撮影したのはちょうど去年のIWTBプレミアの頃でした。
Caliを撮影していたからプレミアの頃のDavidはモルではなくてHankなんですよね。
そしてこのときのDavidは大変な時期でした。
彼の肩、小さくなっているーー(涙)
ガンバレDavid・・・応援してるからね。
何かの時には言ってくだされば”援護射撃”というよりも”一斉射撃”の用意はできてますから。
合図1つで世界中から、敵に向けて銃を構える「チャッ」って音が聞こえるはずですm(__)m
・・・DDラブって彫ったお揃いのマシンガン
←怖このビデオから漂うムードがたまらなく好きです。
そしてこのvidderさんは曲のチョイスが素晴らしいのです。
これはKarenがベッカを妊娠した頃のフラッシュバックのようですね。
ってことは今から14〜15年前?
・・・私はすでにモルに出会ってたわ^^;
私は最近Davidに惚れなおし中で。
もう今の彼に
彼のファンになって15年目にして、再びこんなふうに愛させてもらえるなんて私は幸せ者だー♪
Californication - Dear Karen
Find more videos like this on Big Light
Thank you heretherebealiens !
このビデオを見て、いくつになっても男は子供で、若くても女は母親なのかもしれないなぁーなんて思いました。
雨が打ちつける窓、強いアルコールにタバコの煙、寝乱れたシーツと恋人たち。
”時の〜過ぎゆくままに〜、この身を〜まかせ〜”なんて曲も似合いそう(古?)
HankはMulderとは正反対のキャラクターですが、モルのなかにDavidがいるように
Hankのなかにも確実にDavidの一部があるように思います。
もしも彼が結婚しないでいたら、きっとHankみたいになってたかも・・・。
いえいえ、アルコールやドラッグやその他もろもろの件ではありませんよ^^;
Hankのように憎みきれない女たらしになってたかもってこと^^;
そんなDavidもちょっと見てみたかった〜。
でも彼は結婚してすごく変わりましたね。
家庭を持つことで今まで欠けていたものが満たされたみたいに幸せそうです。
奥さまは彼にとってそれほど影響力のある女性なんですねぇ。
彼にはずっと幸せでいてほしいです。
くれぐれもヨロシクね?と念押ししたい気持ちでいっぱい(笑)
Californication s2 DVDは8月11日発売です!絶対買うぞ!おー!
![]() | Californication: Second Season (2pc) (Ws Dub) [DVD] [Import] (2009/08/11) David DuchovnyNatascha McElhone 商品詳細を見る |
Is that what you think of me? by モル
いつも入り浸っている(苦笑)HavenのSexy Mulderのスレッドで
ちょっと前にこのpic↓を見つけました。

だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(溶)
あの枕になりたい(←真顔)
s3 Mulderの髪型はオーソドックスで好きです。
ふわふわしてるしー♪
s3のApocryphaからのpicですが、このときのMulderは必見ですよねぇーー。
事故で病院に運ばれて、意識をとりもどしたときのモル。
ベッドサイドのScullyを見て瞳だけで微笑むでしょーーー!
あのときの微笑みったらもうね、一瞬で大気圏外へ飛んでっちゃいそうに素敵でしたもの!
これ↓

そんなモルに対して「しょうがないわね」のScully↓

ここはこのエピ最大の見所ですよねーー!(決)
Apocryphaの45分間は、この一瞬のためにあるんですからっ!!!
そしてApocryphaの前編にあたるPiper Maru
この2部作はブラックオイルのエピですが、Piper Maruの冒頭でSkinnerに呼び止められたScullyは、彼女の姉メリッサの殺人事件が人手不足で打ち切られることが決まったと説明されます。
ごくわずかな証拠から、小さな手がかりから、犯人をわりだすことができるFBIが、メリッサの事件では凶器に使われた銃が残されているのにもかかわらず打ち切られる。
一方、他の捜査官達があきらめた事件を掘り起こし捜査し続ける彼女の相棒は、その仕事ぶりを認められるどころか仲間からは冷笑され、FBIの地下オフィスに追いやられている。
なんという不条理・・・。
「だから僕は地下オフィスにいるんだ」というMulderにScullyはとても印象深い言葉を返します。
SCULLY: You're in the basement because they're afraid of you, of your relentlessness and because they know that they could drop you in the middle of the desert, and tell you the truth is out there, and you would ask them for a shovel!
字幕では”シャベル”の部分は訳されていなくて
「それはあなたのことを恐れている人がいるからよ。あなたは一途に真実を追究し絶対に妥協しないから」
となっていて、吹き替えでは
「たとえ砂漠に放り出されても、絶対に懲りないってことを知ってるのよ」
でも私はここでの”シャベル”の部分がものすごく好きなのです。
Mulderって人をよーーく表している。
「あなたが地下オフィスにいるのは彼らがあなたを恐れているからよ。あなたのあきらめない心を恐れているの。砂漠の真ん中で、ここに真実があるって言えば、あなたは「シャベルをくれ」って言うのを知ってるのよ」
Mulderってそういう人だなぁーって思います。
そして私はそんな彼を助けることはできないけれど、砂漠で真実を探しているモルの背中にジリジリと照りつける太陽から、せめて彼を守る影になりたいと思ったものでした。
今日のブログのタイトル"Is that what you think of me?"は、そんなScullyに対してモルが言った言葉。
「シャベルっていうより、バックホーかもね」ってScullyに
「ならちょうど良かった」みたいに"Well that's good because there's some garbage in San Diego I want you to help me dig through."というモルの言葉へと続きます。
今のモルはもう1人ではないんですよね。
同じようにシャベルをとって、またはバックホーを操って(笑)彼と一緒に真実を探すパートナーがいる。
この2部作のテーマは「死者は語りかける」
「死者は絶えず私たちに語りかけている。良心とはなんなのかと」
これはScullyのセリフです。
そしてこれはXFにおける『死』というもののとらえ方なのかもしれません。
s9 The Truthのラストで死者が語りかけることについてMulderはこう言っていました。
MULDER: I want to believe that the dead are not lost to us. That they speak to us as part of something greater than us - greater than any alien force. And if you and I are powerless now, I want to believe that if we listen to what's speaking, it can give us the power to save ourselves.
信仰をもたない彼ですが、この考え方が彼の信仰だと言えるのかもしれませんね。
いま生きている我々よりも、もっと大きくて偉大な力は存在し、それが語りかけることに耳を傾けることで自分たちは救われると信じたい。
このモルのセリフはKim Manners氏が亡くなったときに彼を追悼するHavenのスレッドで何回か引用されました。
そしてIWTBのインタビューでDavidは「超常現象を見たことはある?」と質問されたとき
「見たことはないけれど、何かを感じたことはある。魂とか、パワーみたいなものは存在すると信じているし、実際にそれを感じたことがあるんだ」というようなことを話していたと思います。
たしかGillianと一緒のインタビューで質問者との会話形式のスクリプトもアップされていて
そのときのオーディオファイルもDLできたのですが、そのサイトを探してみたら行方不明〜〜〜(T_T)
なのでsourceへのリンクはできません<(_ _)>
なんとなくMulderとDavidを重ねてしまうことが少なくないのは、彼のジョークのセンスはもちろんですが、こんなふうな考え方にあるのかもしれません。
ちょっと前にこのpic↓を見つけました。

だぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜(溶)
あの枕になりたい(←真顔)
s3 Mulderの髪型はオーソドックスで好きです。
ふわふわしてるしー♪
s3のApocryphaからのpicですが、このときのMulderは必見ですよねぇーー。
事故で病院に運ばれて、意識をとりもどしたときのモル。
ベッドサイドのScullyを見て瞳だけで微笑むでしょーーー!
あのときの微笑みったらもうね、一瞬で大気圏外へ飛んでっちゃいそうに素敵でしたもの!
これ↓

そんなモルに対して「しょうがないわね」のScully↓

ここはこのエピ最大の見所ですよねーー!(決)
Apocryphaの45分間は、この一瞬のためにあるんですからっ!!!
そしてApocryphaの前編にあたるPiper Maru
この2部作はブラックオイルのエピですが、Piper Maruの冒頭でSkinnerに呼び止められたScullyは、彼女の姉メリッサの殺人事件が人手不足で打ち切られることが決まったと説明されます。
ごくわずかな証拠から、小さな手がかりから、犯人をわりだすことができるFBIが、メリッサの事件では凶器に使われた銃が残されているのにもかかわらず打ち切られる。
一方、他の捜査官達があきらめた事件を掘り起こし捜査し続ける彼女の相棒は、その仕事ぶりを認められるどころか仲間からは冷笑され、FBIの地下オフィスに追いやられている。
なんという不条理・・・。
「だから僕は地下オフィスにいるんだ」というMulderにScullyはとても印象深い言葉を返します。
SCULLY: You're in the basement because they're afraid of you, of your relentlessness and because they know that they could drop you in the middle of the desert, and tell you the truth is out there, and you would ask them for a shovel!
字幕では”シャベル”の部分は訳されていなくて
「それはあなたのことを恐れている人がいるからよ。あなたは一途に真実を追究し絶対に妥協しないから」
となっていて、吹き替えでは
「たとえ砂漠に放り出されても、絶対に懲りないってことを知ってるのよ」
でも私はここでの”シャベル”の部分がものすごく好きなのです。
Mulderって人をよーーく表している。
「あなたが地下オフィスにいるのは彼らがあなたを恐れているからよ。あなたのあきらめない心を恐れているの。砂漠の真ん中で、ここに真実があるって言えば、あなたは「シャベルをくれ」って言うのを知ってるのよ」
Mulderってそういう人だなぁーって思います。
そして私はそんな彼を助けることはできないけれど、砂漠で真実を探しているモルの背中にジリジリと照りつける太陽から、せめて彼を守る影になりたいと思ったものでした。
今日のブログのタイトル"Is that what you think of me?"は、そんなScullyに対してモルが言った言葉。
「シャベルっていうより、バックホーかもね」ってScullyに
「ならちょうど良かった」みたいに"Well that's good because there's some garbage in San Diego I want you to help me dig through."というモルの言葉へと続きます。
今のモルはもう1人ではないんですよね。
同じようにシャベルをとって、またはバックホーを操って(笑)彼と一緒に真実を探すパートナーがいる。
この2部作のテーマは「死者は語りかける」
「死者は絶えず私たちに語りかけている。良心とはなんなのかと」
これはScullyのセリフです。
そしてこれはXFにおける『死』というもののとらえ方なのかもしれません。
s9 The Truthのラストで死者が語りかけることについてMulderはこう言っていました。
MULDER: I want to believe that the dead are not lost to us. That they speak to us as part of something greater than us - greater than any alien force. And if you and I are powerless now, I want to believe that if we listen to what's speaking, it can give us the power to save ourselves.
信仰をもたない彼ですが、この考え方が彼の信仰だと言えるのかもしれませんね。
いま生きている我々よりも、もっと大きくて偉大な力は存在し、それが語りかけることに耳を傾けることで自分たちは救われると信じたい。
このモルのセリフはKim Manners氏が亡くなったときに彼を追悼するHavenのスレッドで何回か引用されました。
そしてIWTBのインタビューでDavidは「超常現象を見たことはある?」と質問されたとき
「見たことはないけれど、何かを感じたことはある。魂とか、パワーみたいなものは存在すると信じているし、実際にそれを感じたことがあるんだ」というようなことを話していたと思います。
たしかGillianと一緒のインタビューで質問者との会話形式のスクリプトもアップされていて
そのときのオーディオファイルもDLできたのですが、そのサイトを探してみたら行方不明〜〜〜(T_T)
なのでsourceへのリンクはできません<(_ _)>
なんとなくMulderとDavidを重ねてしまうことが少なくないのは、彼のジョークのセンスはもちろんですが、こんなふうな考え方にあるのかもしれません。
X-Filesへのお誘い
この↓ビデオを見ると、あなたはX-Filesが見たくなる〜〜〜。
見たくなるのだ〜〜〜〜〜〜〜(←呪?)
THE X FILES | MSR IN ACTION [clubbing style]
ページへのリンクは*こちら*
Thank you anelissetno1!
私はこんな↓モルが大好きだなぁーーーー(>_<)
THE X FILES | THEY ARE HERE
ページへのリンクは*こちら*
Thank you anelissetno1!
すべてはモルのこの情熱から始まったような気がします。
空を見上げて、そこに何かを見つけたときの彼の瞳が好きです。
どんなに絶望的な状況でも、知ることに希望と夢を持ちつづけられるのがFox Mulder
あきれるほどあきらめの悪い人。
そしてそんな彼の姿勢に私は何度も勇気づけられました。
あぁ、X-Filesって面白いんだよ!
見たくなるのだ〜〜〜〜〜〜〜(←呪?)
THE X FILES | MSR IN ACTION [clubbing style]
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Thank you anelissetno1!
私はこんな↓モルが大好きだなぁーーーー(>_<)
THE X FILES | THEY ARE HERE
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Thank you anelissetno1!
すべてはモルのこの情熱から始まったような気がします。
空を見上げて、そこに何かを見つけたときの彼の瞳が好きです。
どんなに絶望的な状況でも、知ることに希望と夢を持ちつづけられるのがFox Mulder
あきれるほどあきらめの悪い人。
そしてそんな彼の姿勢に私は何度も勇気づけられました。
あぁ、X-Filesって面白いんだよ!
Cali s3 promo (6/18 追記あり)
Weeds放送後(Nurse Jackie 放送前)にShowtimeで放送されたCaliのプロモです。
Californication Season Three Promo
ページへのリンクは*こちら*
Thank you DaniPayson!
Professor Hank!!!
だぁーーー(>▽<)
言葉にならない”音”が思わず口からもれてしまう(苦笑)
なに?あの細くて長い脚は???
じゅるる・・・(←涎)&ガルル・・・(←獣)
今のDavidは本気でセクシーでs3が放送される9月が待ち遠しいー。
ごめんなさい〜もう浮気はしませんーーー!(>_<)(←*今*は本気^^;)
- 6/18 追記 -
Showtimeのサイトでsneak peekがアップされています!
じつは私はこれを仕事中に見に行っちゃったのですが、
こーーんな顔で→

PC画面を食い入るように見ている私は怖かっただろうと思います・・・。
いっちばん最初のHankに「はふっ」って声がでちゃったし(苦笑)
あぁ、インターネット万歳
↓ ↓ ↓
Californication Season 3 Sneak Peek
"complicated"はDavidに発音してほしい単語ベスト10に入るので、嬉しい〜(笑)
s3 Hankのヘアスタイルは、ちょっぴりMulderishなんですよね。
そのせいか皆さんの評判は、むっちゃくちゃよろしいです。
もうね、私を含めて皆さんが肉食獣なみの舌舐めずりで飛びかからんばかり(笑)
Hankを誘っていた女性、あの人NUMBERSにでてた人ですよね?名前忘れちゃったけど^^;
とにかく・・・あと何回寝たら9月になりますかーー???(>_<)
Californication Season Three Promo
ページへのリンクは*こちら*
Thank you DaniPayson!
Professor Hank!!!
だぁーーー(>▽<)
言葉にならない”音”が思わず口からもれてしまう(苦笑)
なに?あの細くて長い脚は???
じゅるる・・・(←涎)&ガルル・・・(←獣)
今のDavidは本気でセクシーでs3が放送される9月が待ち遠しいー。
ごめんなさい〜もう浮気はしませんーーー!(>_<)(←*今*は本気^^;)
- 6/18 追記 -
Showtimeのサイトでsneak peekがアップされています!
じつは私はこれを仕事中に見に行っちゃったのですが、
こーーんな顔で→


PC画面を食い入るように見ている私は怖かっただろうと思います・・・。いっちばん最初のHankに「はふっ」って声がでちゃったし(苦笑)
あぁ、インターネット万歳
↓ ↓ ↓
Californication Season 3 Sneak Peek
"complicated"はDavidに発音してほしい単語ベスト10に入るので、嬉しい〜(笑)
s3 Hankのヘアスタイルは、ちょっぴりMulderishなんですよね。
そのせいか皆さんの評判は、むっちゃくちゃよろしいです。
もうね、私を含めて皆さんが肉食獣なみの舌舐めずりで飛びかからんばかり(笑)
Hankを誘っていた女性、あの人NUMBERSにでてた人ですよね?名前忘れちゃったけど^^;
とにかく・・・あと何回寝たら9月になりますかーー???(>_<)
XF3 Army - Believe in the Future
ファンの間でXF3のキャンペーンが動いているようです。
マスターカードのCM、XFスタイル↓
TXF - Priceless [XF3 army]
ページへのリンクは*こちら*
Thank you AdaPiper!
このとき↓のモルのdaddy faceは大好きです。まさにpriceless!
XF3 ARMY | Believe in the Future [daddy face]
ページへのリンクは*こちら*
Thank you anelissetno1!
あぁぁぁぁぁぁぁぁ、モルってカッコいい(>_<)
XF3 Army - Believe in the Futureについて詳しくはXFNと*こちら*でどうぞ。
そしてこの↓ビデオはXF3 Armyではありませんが、XF3があれば、こんな雰囲気になるのかなぁって感じのビデオ。
THE X FILES | THE DATE IS SET
ページへのリンクは*こちら*
Thank you anelissetno1!
やっぱりXFって陰謀があるからこそ、恐ろしさが増すのでしょうかね・・・。
事件の背景に大きな陰謀が見え隠れすることでドラマに深みがでるし、MulderとScullyはいったいどれほど大きな組織を相手にしているんだという空恐ろしい気持ちになります。
男性ファンを巻き込んだのは、このような複雑さかもしれません。
ただ、IWTBを観てしまうと、新しいモルスカ見せろーーー!と暴れたくなりますが
では本気でXF3を待っているのかと言われると、そうでもないかもしれなくて・・・。
なんかやっぱりね、XF3となると怖い気がします。
お話自体が大きくなりそうだし、それが本当に自分が見たいものなのかどうかがわからない。
でも・・・今のDavidでモルは見たい!
あぁ揺れる乙女心(くす♪)・・・スリッパで叩くのはやめてくださいってば(T_T)
マスターカードのCM、XFスタイル↓
TXF - Priceless [XF3 army]
ページへのリンクは*こちら*
Thank you AdaPiper!
このとき↓のモルのdaddy faceは大好きです。まさにpriceless!
XF3 ARMY | Believe in the Future [daddy face]
ページへのリンクは*こちら*
Thank you anelissetno1!
あぁぁぁぁぁぁぁぁ、モルってカッコいい(>_<)
XF3 Army - Believe in the Futureについて詳しくはXFNと*こちら*でどうぞ。
そしてこの↓ビデオはXF3 Armyではありませんが、XF3があれば、こんな雰囲気になるのかなぁって感じのビデオ。
THE X FILES | THE DATE IS SET
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Thank you anelissetno1!
やっぱりXFって陰謀があるからこそ、恐ろしさが増すのでしょうかね・・・。
事件の背景に大きな陰謀が見え隠れすることでドラマに深みがでるし、MulderとScullyはいったいどれほど大きな組織を相手にしているんだという空恐ろしい気持ちになります。
男性ファンを巻き込んだのは、このような複雑さかもしれません。
ただ、IWTBを観てしまうと、新しいモルスカ見せろーーー!と暴れたくなりますが
では本気でXF3を待っているのかと言われると、そうでもないかもしれなくて・・・。
なんかやっぱりね、XF3となると怖い気がします。
お話自体が大きくなりそうだし、それが本当に自分が見たいものなのかどうかがわからない。
でも・・・今のDavidでモルは見たい!
あぁ揺れる乙女心(くす♪)・・・スリッパで叩くのはやめてくださいってば(T_T)
Californication cast & creator
本屋さんでXFのデアゴが平積みされているのをちょっと離れた場所から観察していたら(←暗?)
私とさほどかわらない年齢の女性(彼女のほうがちょっと若かったけど^^;)が、その前で立ち止まってじーーーっと見つめている。
も、もしやお仲間か?と思ったら、手にとった本はXFの隣に積んであった「ウルトラマン」のほうでした・・・。
あぁ、考えてみれば、微妙に年齢がかぶるよね(T▽T)
6月2日ハリウッドのMann Chinese 6 TheatersでCaliのクリエイターTom Kapinos、
キャストDavid Duchovny, Natascha McElhone, Evan Handler, Pamela Adlon 出席のQ&Aがありました。
これは LATimes screening seriesで、プレス向けのイベントだったようですが
Havenの方々が何人かいらしていて、picやビデオがアップされています。
フラッシュ禁止だったのかもしれませんが、室内で暗かったため写真の色調の補正がすむまで白黒picがアップされていて、(それもヨダレものでしたが^^;)先日綺麗に色が補正されたpicがアップされました。
お仕事の関係でウォーターマークが入っていますが、すぐにマークなしのpicもアップされるはずです。
でもマークが微妙に顔を外しているところにDDファンの心意気を感じますね(笑)
こちらでは縮小したサイズでご紹介します。
*こちら*に高画質&フルサイズでたくさんのpicがアップされています。






Thank you leucocrystal!
あぁぁぁぁ、フードつきのTシャツが可愛いーーー♪
しつこいようですが、この髪型でモルをやってください〜〜〜<(_ _)>
私とさほどかわらない年齢の女性(彼女のほうがちょっと若かったけど^^;)が、その前で立ち止まってじーーーっと見つめている。
も、もしやお仲間か?と思ったら、手にとった本はXFの隣に積んであった「ウルトラマン」のほうでした・・・。
あぁ、考えてみれば、微妙に年齢がかぶるよね(T▽T)
6月2日ハリウッドのMann Chinese 6 TheatersでCaliのクリエイターTom Kapinos、
キャストDavid Duchovny, Natascha McElhone, Evan Handler, Pamela Adlon 出席のQ&Aがありました。
これは LATimes screening seriesで、プレス向けのイベントだったようですが
Havenの方々が何人かいらしていて、picやビデオがアップされています。
フラッシュ禁止だったのかもしれませんが、室内で暗かったため写真の色調の補正がすむまで白黒picがアップされていて、(それもヨダレものでしたが^^;)先日綺麗に色が補正されたpicがアップされました。
お仕事の関係でウォーターマークが入っていますが、すぐにマークなしのpicもアップされるはずです。
でもマークが微妙に顔を外しているところにDDファンの心意気を感じますね(笑)
こちらでは縮小したサイズでご紹介します。
*こちら*に高画質&フルサイズでたくさんのpicがアップされています。






Thank you leucocrystal!
あぁぁぁぁ、フードつきのTシャツが可愛いーーー♪
しつこいようですが、この髪型でモルをやってください〜〜〜<(_ _)>

![Californication: Second Season (2pc) (Ws Dub) [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WLeoOWvQL._SL160_.jpg)


