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モルの私服
最近、ものすごーーくドキドキしちゃったモル画像があります。
これ ↓
大きな画像は*worrynet*さんでどうぞ。

ええ、絵ですけど?
なにか?
私はもともとworryさんが描くモルが大好きなんですけど、このモルは特に好き。
どこが好きかって、そりゃーもう腕でしょう!(きっぱり)
腰に手の右手じゃなくて、電柱(?)へと伸ばした左手のほう。
左腕から腰にかけての、あの無防備な空間
すーーてーーきーーーーー(>▽<)
Scullyをさりげなく見下ろしている感じが、また長身モルを物語っていて絵になるわぁ〜(絵なんだけど)
worryさんのモルはね、まず髪型がステキ。
ふわふわくしゃくしゃしてて、可愛すぎる
そしてworryさんのモルが着ている服が好き。
パンツの裾はクシュクシュしていて可愛いし、全体的に男の子っぽい色合いと、おしゃれすぎないところがいい
特にこの絵ではネイビーのTシャツ着てるしーーーー
寒そうだから絶対長Tだと思うしーーーーー


Tシャツといえば半袖グレTが代名詞のようになっているモルだけれど、私は絶対ネイビーの長T派
ネイビーの長袖T、飾らない男の子って感じで良いと思う〜〜〜。
そういえば、モルってYシャツ以外にあんまりシャツって着ないよねぇ?
Davidは普通のシャツを着てると「あら、今日はチェックじゃないのね!」って驚くくらいにチェックのシャツが多いけど
モルがチェックシャツを着たとこ見たことない気がするぅー。
私が住んでいる場所はアメリカ人の方々がすごく多いのですが、街ですれ違うアメリカ人の5人に3人はチェック柄シャツだと言っていいくらいです。
”どうしてアメリカ人はチェックのシャツが好きなのか”という考察でもあれば読みたくなるほどですが
そのなかで、チェックのシャツを持っていない(ような気がする)モルは、かなり少数派なのですか?(←質問?)
チェックシャツに限らずモルが私服でシャツを着ているのって、あまり記憶にないんですよねぇ。
ScullyはIceで着てました。

モルで覚えてるのはPilotで着ていたデニムシャツ(かわいい〜(*^_^*))と

ヘビエピで着ていた日曜日のおじいちゃんシャツね(=_=)
これ、うっすらチェックですけど、私はチェックと認めないわ。

でもこのときは私服っていうか、捜査中なのになぜか2人ともスーツを着ていなかったということで・・・。

しかしなんちゅう地味な格好を・・・(-"-)
あ・・・もしやs2のアナサジでシンカーに呼び出されたモルはシャツにブルゾンだったかな?
と思って確認したら、
あーーやっぱりシャツ着てるーーー!
デニムシャツっぽい!
かーーわーーーいーーーーーーー(>▽<)

まだまだ他にもシャツを着たモルはいるかもしれないけど、モルの私服は革ジャンにTシャツってのが基本のイメージ。


↑白Tは、断然半袖が良いわね。
っていうか、長袖Tはネイビーと、ギリギリ黒・・・くらいかなぁ(私の中ではね)
あとは、ちょっとレアな感じで、ポロシャツモル。


私はポロシャツモルはけっこう好き。
上の2枚のpicみたいに、ボタンを全部開けてデレンとだらしなく着てほしい。
だけどモルはだらしなくならないんだもん。
それは彼のちょうど良い肩幅と体の厚みの
お・か・げ
うふ
ポロといえばピンクのラコステはお約束
裾は潔くパンツにイン

激レアはこれ↓ですか?

ジョージタウン大学のトレーナーの袖を切ったらしい(笑)
ランニング姿ってのもあるけど、この格好で外を歩くモルちゃんじゃございませんわ↓

"The X-Files Screen Grab Archive"
ここまで書いて記事を保存して3日後に気がついた!
アナサジでScullyの部屋を訪ねたモルはチェックシャツじゃなかったーーー???
確認してみる。
やっぱりーーーーーーーーーーっ!!!
ほらっ↓

ちょっと地味だけど、チェックモル
満足
あ〜〜〜モルで遊んだら、なんか久々に楽しい(笑)
今回のお題は”チェックモルを探せ”だったかな?(^。^;)
これ ↓
大きな画像は*worrynet*さんでどうぞ。

ええ、絵ですけど?
なにか?
私はもともとworryさんが描くモルが大好きなんですけど、このモルは特に好き。
どこが好きかって、そりゃーもう腕でしょう!(きっぱり)
腰に手の右手じゃなくて、電柱(?)へと伸ばした左手のほう。
左腕から腰にかけての、あの無防備な空間

すーーてーーきーーーーー(>▽<)
Scullyをさりげなく見下ろしている感じが、また長身モルを物語っていて絵になるわぁ〜(絵なんだけど)
worryさんのモルはね、まず髪型がステキ。
ふわふわくしゃくしゃしてて、可愛すぎる

そしてworryさんのモルが着ている服が好き。
パンツの裾はクシュクシュしていて可愛いし、全体的に男の子っぽい色合いと、おしゃれすぎないところがいい

特にこの絵ではネイビーのTシャツ着てるしーーーー

寒そうだから絶対長Tだと思うしーーーーー



Tシャツといえば半袖グレTが代名詞のようになっているモルだけれど、私は絶対ネイビーの長T派

ネイビーの長袖T、飾らない男の子って感じで良いと思う〜〜〜。
そういえば、モルってYシャツ以外にあんまりシャツって着ないよねぇ?
Davidは普通のシャツを着てると「あら、今日はチェックじゃないのね!」って驚くくらいにチェックのシャツが多いけど
モルがチェックシャツを着たとこ見たことない気がするぅー。
私が住んでいる場所はアメリカ人の方々がすごく多いのですが、街ですれ違うアメリカ人の5人に3人はチェック柄シャツだと言っていいくらいです。
”どうしてアメリカ人はチェックのシャツが好きなのか”という考察でもあれば読みたくなるほどですが
そのなかで、チェックのシャツを持っていない(ような気がする)モルは、かなり少数派なのですか?(←質問?)
チェックシャツに限らずモルが私服でシャツを着ているのって、あまり記憶にないんですよねぇ。
ScullyはIceで着てました。

モルで覚えてるのはPilotで着ていたデニムシャツ(かわいい〜(*^_^*))と

ヘビエピで着ていた日曜日のおじいちゃんシャツね(=_=)
これ、うっすらチェックですけど、私はチェックと認めないわ。

でもこのときは私服っていうか、捜査中なのになぜか2人ともスーツを着ていなかったということで・・・。

しかしなんちゅう地味な格好を・・・(-"-)
あ・・・もしやs2のアナサジでシンカーに呼び出されたモルはシャツにブルゾンだったかな?
と思って確認したら、
あーーやっぱりシャツ着てるーーー!
デニムシャツっぽい!
かーーわーーーいーーーーーーー(>▽<)

まだまだ他にもシャツを着たモルはいるかもしれないけど、モルの私服は革ジャンにTシャツってのが基本のイメージ。


↑白Tは、断然半袖が良いわね。
っていうか、長袖Tはネイビーと、ギリギリ黒・・・くらいかなぁ(私の中ではね)
あとは、ちょっとレアな感じで、ポロシャツモル。


私はポロシャツモルはけっこう好き。
上の2枚のpicみたいに、ボタンを全部開けてデレンとだらしなく着てほしい。
だけどモルはだらしなくならないんだもん。
それは彼のちょうど良い肩幅と体の厚みの
お・か・げ
うふ

ポロといえばピンクのラコステはお約束

裾は潔くパンツにイン


激レアはこれ↓ですか?

ジョージタウン大学のトレーナーの袖を切ったらしい(笑)
ランニング姿ってのもあるけど、この格好で外を歩くモルちゃんじゃございませんわ↓

"The X-Files Screen Grab Archive"
ここまで書いて記事を保存して3日後に気がついた!
アナサジでScullyの部屋を訪ねたモルはチェックシャツじゃなかったーーー???
確認してみる。
やっぱりーーーーーーーーーーっ!!!

ほらっ↓

ちょっと地味だけど、チェックモル
満足

あ〜〜〜モルで遊んだら、なんか久々に楽しい(笑)
今回のお題は”チェックモルを探せ”だったかな?(^。^;)
つれて行って/おいて行くな
1つ前の記事の続きです。
70年代から80年代にかけて、PCという魔法の道具や、携帯という便利なコミュニケーションツールのない時代に、
雑誌「花とゆめ」に連載された三原順の「はみだしっ子」、最終話まで読み終わりました。
脱力〜〜〜〜〜(苦笑)
この漫画は最近でも1〜2年前に所々読み返してはいたのですが、1巻から続けて読み返したのは、じつに何十年ぶりのこと。
はたしてこの物語を、当時中学生だか高校生だかの私は本当に理解して読んでいたのだろうか?(笑)
今回読み返した時も、1ページ読んでは30ページ戻り・・・みたいなことを何度も繰り返して
こんなに読んでいて疲れる漫画はないと思うの^^;
テーマが重いので精神的に元気な時でないと読めないし、そのうえ読み終わったあとに喰らう覚悟も必要。
でも今回は何気なく読み始めてしまって、読んでいる途中で、あぁこれはとてもややこしいお話だったんだわ・・・と気がついたわけ。
前回読んだときには、漫画を握りしめて夜中に一人で嗚咽こらえてましたから・・・。
いい大人がね(^^;
そんな覚悟もせずに読み進め、最終話まで読み終わって気がついた事。
私はいまだに何かに夢中になるとそれに熱中し、それ以外のことに一切興味をなくしてしまうのだということ。
大人になったし、もう若い頃のようなことはないよ、と思っていたけど、全然変わってないことを再認識。
本だったり映画だったりドラマだったり、そういう類の何かに夢中になると、そのフィクションの世界にドップリはまってしまって現実が遠くなる感じ?
例えば1〜2時間集中して本を読んでいると、その世界に入り込んでしまって、本を閉じたあともすぐにはこちらの世界に戻ってこれない。
しばらくボーーーっとしちゃう。
とっても危険(笑)
「はみだしっ子」は、音のない部屋で一人でじっくり読みたい類のお話なので、読後の”ボーーーっと感”ハンパない。
そしてこの漫画は、活字はすごく多いんだけど、それが登場人物の感情や行動を説明してくれはしないので、行間や表情の変化、視線の先までも読んでいく必要があるわけで、そのために、ちょっと読んではジーーーっと考え、ちょっと読んではジーーーっと考えを繰り返していくうちに、どんどん深みにはまってしまうわけ。
ま、このへんがね、我らが深読み隊の隊長であらせられるc○oさんが、このお話がお好きとおっしゃる理由の一つでもあるのでは?とも思います。
これほど深読みしがいのある漫画は、滅多にないですから^^;
前回読んだときには、アンジーにどっぷりと感情移入してしまったため、夜中に嗚咽・・・ってことになったのですが
今回はね、ジャックがね、とっても良いと思います。
子供たちが間違えたり失敗したりしても、けして笑わずに正面から子供たちを受け止めている。
嘘もなし。誤魔化しもなし。口実もなし。
そしてまったく揺るがない。
どんな時にも天に向かってすっくと立っている1本の大木のよう。
とっても良いです。
ラストについては色々な意見があるようですが、私はすごく「はみだしっ子」らしいラストだったと思います。
長い間、ここへ向けてお話はずっと進んできた。
ラストは未来へと歩き始めたような力強いサーニンと、トリスタンでのグレアムが交互に対照的に描かれています。
昔、このラストを読んだときには、どこかに読み残しや続きがあるのでは?と何度もページをめくったり戻したりしたものです^^;
もうね、まったくわからなかった。
続きがあって然るべきと・・・。
でも今読んでみるとですね、続きは私たちの心の中にあるんだということがわかる。
これこそ The end of the beginning なのではないかなと。
何にも関心を示さず、何がどうなってもかまわないようだったグレアムが、感情を取り戻し、「フランクファーターは嫌だ」と言う。
そしてついに、あの雪山での事件の告白。
ジャックも何かあると薄々気付いていて、ファイル2冊分の資料を集めていたという、あの事件。
ここからまた物語が始まっていく、これまでのお話はそのプロローグ。
その後のお話は読者一人一人の心の中にある。
グレアムは何かを取り戻したように思う。
ジャックの家へ養子にくるときに、彼が意識的に手放してきた何か。
お話は、殺人の告白という絶望的にも思えるところで終りを迎える。
でも、今回グレアムは「行こう」としてはいない。
ジャックにすべてを打ち明けるような子ではないにしてもね。
それでも、グレアムは今、現実の世界でジャックとしっかり向かい合っているじゃないか。
アンジーが言っていたっけ。
「グレアムが・・・答えるよ。今 ジャックが聞いた 山での事も グレアムがこだわっている事も
その両方とも グレアムこそ・・・一度は誰かに言ってみたかった事なんだから!」
昔読んだときには、このラストは救いがなさすぎると思った。
気になる前兆はあるものの、少しずつ良い方向へと流れていくように思えた矢先
いきなり全てが粉々に砕け散るようなラストだと思った。
でも今回読んでみると、ラストの感想はずいぶん違ったものになった。
あの事件があった以上、そしてあの事件がなかったかのように振る舞うことを嫌悪しているグレアムである以上、絵に描いたようなハッピーエンドは到底望めない。
とするならば、あのラストはこの物語に許されるギリギリのハッピーエンドだったのではないだろうか。
まったく希望がないわけではない・・・という終わり方。
ここで確かなのは、トリスタンに出かけていたグレアムは5時までに戻らなかった・・・ということのみ。
5時までには帰ると言っていたのだけれど・・・。
この主人公達が未来に向かえるか、そうはならないかは、その時の読み手の精神状態で変わるのかもしれない。
難解・・・(=_=)
何十年かのち、大人になったマックスの回想録のようなものがあれば、ぜひとも読んでみたいと思いますが
作者の三原順先生はすでにお亡くなりになっているので、それも叶わぬこと。
ここから下は記憶に残ったセリフたち。
「はみだしっ子」を知らない方々には、今まで以上にチンプンカンプンと思います_(_^_)_
私の備忘録(順不同)
*平和の象徴である鳩の喧嘩
*おまえ・・・ まじめすぎるよ。他人を傷つける時も まじめに傷つける・・・ よくないよ・・・ by アンジー
*彼らを責めてるんじゃない。むしろお祝いを言うよ。ただ・・・安全すぎた人間の中には生き残った船員に・・・
いまわしいものでも見るかのように顔をそむけるか・・・さもなくば好奇心のえじきにするか・・・
いずれにせよ、優越的に残酷にさえ振舞う手合いがいるのさ・・・。
まるで彼らが安全すぎたのを誇るかのように。
どうして安全すぎた事を誇りにするのかなんて・・・彼こそ説明もせずにね by グレアム
*僕はそういう媚を売る事だけで生きているモノは嫌いです by ジャック
*多数派はボク。少数派はボク。右へ行こうと左へ行こうと、どちらにせよ負けるのはボク by グレアム
*グッバイ・ブルーカラー by グレアム
*あ・・・そう? by アンジー
*なぜオレじゃダメなんだ!? by アンジー
*"あんたはおいらのお天道さん なのにあんたはおいらを置き去りに・・・他の奴を愛しちまった"そんな歌・・・by アンジー
*グレアムは一つ位は賭けに勝たなければいけないんだ! by ジャック
*それなのにオレ達には犬が一匹足りない by アンジー
*だから決断を急がないでくれ・・・と おまえがどんなにグレアムに生きていて欲しいと思っているかを考慮に入れてくれ・・・と そんな風にならおまえにも言えるんじゃないのか? by ジャック
*フランクファーターはいやだ by グレアム
白泉社「はみだしっ子」より
まだまだたくさん。
あぁ 疲れた。
10年分くらい考えちゃったよ・・・。
でも、懐かしい4人に再会できて嬉しかった。
また、何年後かに会いたい。
「はみだしっ子」 読んでみようかな・・・って方はこちら↓
70年代から80年代にかけて、PCという魔法の道具や、携帯という便利なコミュニケーションツールのない時代に、
雑誌「花とゆめ」に連載された三原順の「はみだしっ子」、最終話まで読み終わりました。
脱力〜〜〜〜〜(苦笑)
この漫画は最近でも1〜2年前に所々読み返してはいたのですが、1巻から続けて読み返したのは、じつに何十年ぶりのこと。
はたしてこの物語を、当時中学生だか高校生だかの私は本当に理解して読んでいたのだろうか?(笑)
今回読み返した時も、1ページ読んでは30ページ戻り・・・みたいなことを何度も繰り返して
こんなに読んでいて疲れる漫画はないと思うの^^;
テーマが重いので精神的に元気な時でないと読めないし、そのうえ読み終わったあとに喰らう覚悟も必要。
でも今回は何気なく読み始めてしまって、読んでいる途中で、あぁこれはとてもややこしいお話だったんだわ・・・と気がついたわけ。
前回読んだときには、漫画を握りしめて夜中に一人で嗚咽こらえてましたから・・・。
いい大人がね(^^;
そんな覚悟もせずに読み進め、最終話まで読み終わって気がついた事。
私はいまだに何かに夢中になるとそれに熱中し、それ以外のことに一切興味をなくしてしまうのだということ。
大人になったし、もう若い頃のようなことはないよ、と思っていたけど、全然変わってないことを再認識。
本だったり映画だったりドラマだったり、そういう類の何かに夢中になると、そのフィクションの世界にドップリはまってしまって現実が遠くなる感じ?
例えば1〜2時間集中して本を読んでいると、その世界に入り込んでしまって、本を閉じたあともすぐにはこちらの世界に戻ってこれない。
しばらくボーーーっとしちゃう。
とっても危険(笑)
「はみだしっ子」は、音のない部屋で一人でじっくり読みたい類のお話なので、読後の”ボーーーっと感”ハンパない。
そしてこの漫画は、活字はすごく多いんだけど、それが登場人物の感情や行動を説明してくれはしないので、行間や表情の変化、視線の先までも読んでいく必要があるわけで、そのために、ちょっと読んではジーーーっと考え、ちょっと読んではジーーーっと考えを繰り返していくうちに、どんどん深みにはまってしまうわけ。
ま、このへんがね、我らが深読み隊の隊長であらせられるc○oさんが、このお話がお好きとおっしゃる理由の一つでもあるのでは?とも思います。
これほど深読みしがいのある漫画は、滅多にないですから^^;
前回読んだときには、アンジーにどっぷりと感情移入してしまったため、夜中に嗚咽・・・ってことになったのですが
今回はね、ジャックがね、とっても良いと思います。
子供たちが間違えたり失敗したりしても、けして笑わずに正面から子供たちを受け止めている。
嘘もなし。誤魔化しもなし。口実もなし。
そしてまったく揺るがない。
どんな時にも天に向かってすっくと立っている1本の大木のよう。
とっても良いです。
ラストについては色々な意見があるようですが、私はすごく「はみだしっ子」らしいラストだったと思います。
長い間、ここへ向けてお話はずっと進んできた。
ラストは未来へと歩き始めたような力強いサーニンと、トリスタンでのグレアムが交互に対照的に描かれています。
昔、このラストを読んだときには、どこかに読み残しや続きがあるのでは?と何度もページをめくったり戻したりしたものです^^;
もうね、まったくわからなかった。
続きがあって然るべきと・・・。
でも今読んでみるとですね、続きは私たちの心の中にあるんだということがわかる。
これこそ The end of the beginning なのではないかなと。
何にも関心を示さず、何がどうなってもかまわないようだったグレアムが、感情を取り戻し、「フランクファーターは嫌だ」と言う。
そしてついに、あの雪山での事件の告白。
ジャックも何かあると薄々気付いていて、ファイル2冊分の資料を集めていたという、あの事件。
ここからまた物語が始まっていく、これまでのお話はそのプロローグ。
その後のお話は読者一人一人の心の中にある。
グレアムは何かを取り戻したように思う。
ジャックの家へ養子にくるときに、彼が意識的に手放してきた何か。
お話は、殺人の告白という絶望的にも思えるところで終りを迎える。
でも、今回グレアムは「行こう」としてはいない。
ジャックにすべてを打ち明けるような子ではないにしてもね。
それでも、グレアムは今、現実の世界でジャックとしっかり向かい合っているじゃないか。
アンジーが言っていたっけ。
「グレアムが・・・答えるよ。今 ジャックが聞いた 山での事も グレアムがこだわっている事も
その両方とも グレアムこそ・・・一度は誰かに言ってみたかった事なんだから!」
昔読んだときには、このラストは救いがなさすぎると思った。
気になる前兆はあるものの、少しずつ良い方向へと流れていくように思えた矢先
いきなり全てが粉々に砕け散るようなラストだと思った。
でも今回読んでみると、ラストの感想はずいぶん違ったものになった。
あの事件があった以上、そしてあの事件がなかったかのように振る舞うことを嫌悪しているグレアムである以上、絵に描いたようなハッピーエンドは到底望めない。
とするならば、あのラストはこの物語に許されるギリギリのハッピーエンドだったのではないだろうか。
まったく希望がないわけではない・・・という終わり方。
ここで確かなのは、トリスタンに出かけていたグレアムは5時までに戻らなかった・・・ということのみ。
5時までには帰ると言っていたのだけれど・・・。
この主人公達が未来に向かえるか、そうはならないかは、その時の読み手の精神状態で変わるのかもしれない。
難解・・・(=_=)
何十年かのち、大人になったマックスの回想録のようなものがあれば、ぜひとも読んでみたいと思いますが
作者の三原順先生はすでにお亡くなりになっているので、それも叶わぬこと。
ここから下は記憶に残ったセリフたち。
「はみだしっ子」を知らない方々には、今まで以上にチンプンカンプンと思います_(_^_)_
私の備忘録(順不同)
*平和の象徴である鳩の喧嘩
*おまえ・・・ まじめすぎるよ。他人を傷つける時も まじめに傷つける・・・ よくないよ・・・ by アンジー
*彼らを責めてるんじゃない。むしろお祝いを言うよ。ただ・・・安全すぎた人間の中には生き残った船員に・・・
いまわしいものでも見るかのように顔をそむけるか・・・さもなくば好奇心のえじきにするか・・・
いずれにせよ、優越的に残酷にさえ振舞う手合いがいるのさ・・・。
まるで彼らが安全すぎたのを誇るかのように。
どうして安全すぎた事を誇りにするのかなんて・・・彼こそ説明もせずにね by グレアム
*僕はそういう媚を売る事だけで生きているモノは嫌いです by ジャック
*多数派はボク。少数派はボク。右へ行こうと左へ行こうと、どちらにせよ負けるのはボク by グレアム
*グッバイ・ブルーカラー by グレアム
*あ・・・そう? by アンジー
*なぜオレじゃダメなんだ!? by アンジー
*"あんたはおいらのお天道さん なのにあんたはおいらを置き去りに・・・他の奴を愛しちまった"そんな歌・・・by アンジー
*グレアムは一つ位は賭けに勝たなければいけないんだ! by ジャック
*それなのにオレ達には犬が一匹足りない by アンジー
*だから決断を急がないでくれ・・・と おまえがどんなにグレアムに生きていて欲しいと思っているかを考慮に入れてくれ・・・と そんな風にならおまえにも言えるんじゃないのか? by ジャック
*フランクファーターはいやだ by グレアム
白泉社「はみだしっ子」より
まだまだたくさん。
あぁ 疲れた。
10年分くらい考えちゃったよ・・・。
でも、懐かしい4人に再会できて嬉しかった。
また、何年後かに会いたい。
「はみだしっ子」 読んでみようかな・・・って方はこちら↓
![]() | はみだしっ子 (第1巻) (白泉社文庫) (1996/03) 三原 順 商品詳細を見る |
漫画のお話
Caliをs1から見直すと言いながら、なぜか「はみだしっ子」を1巻から読み直している最中のわたくしです・・・。
「はみだしっ子」・・・すんごい昔の漫画です(笑)
何気なくね、最初は本当に何気なく手にとって、読み始めたのです。
寝る前の少しの時間、読んでみようと思って。
そしたらもう、夢中ですことよ・・・^^;
読みながらね、『あ、これは次への伏線だったのか』とか、『あぁ、これにはこんな意味を持たせていたんだね』とか
いままで目に留まらずに流してしまっていたことが、たくさんあるわあるわで。
どうしてココを読み流してしまえたんだろうか、自分は。
どうしてココに気がつかなかったんだろうか、自分は。
と、ちょっと恥ずかしい気持ちにすらなりながら、熟読(笑)
いま、4人の少年たちはジャックの家の養子になり、それぞれに自分の居場所を模索しているところ。
下の2人は、それでもなんとなく順応していきそうだけど、2TOPは難しい。
グレアムがね。
誰もが大丈夫だと思ってしまいがちなグレアムが、じつは一番危うい。
ボスの座をジャックに譲り、着々と、そして生真面目に「行く」準備を進める。
リッチーの裁判も始まって、いよいよ物語は佳境です。
ただ、物語を読んでいる視点がね、当然のことながら学生の頃とは違うのですよ。
今の私の視点はね、時々ジャックです。
彼は父親として、百点満点だと思う。
あるときジャックがアンジーに言った言葉。
「君の話し方というのは不親切だと思うよ。君流の会話に慣れている者にはわかるんだろうが・・・
あまり遠まわしな言い方やら逆の意味の言葉は使わなうほうがいいと思うよ。
誤解されるのは君だよ」 「はみだしっ子 ”ブルーカラー”」より
たとえば、こんなことを言ってくれる大人がね、Fox少年の側にいてくれたなら(←話がXFに飛んでいます)
もう少し彼の少年時代は変わっていたかもしれないよ・・・とか思ったりさ。
そんな私が最近フラっと買ってしまった1冊
ロナルドとジャックの少年時代のお話。
これを買う時に読んだ「はみだしっ子」のレビューがハンパなかった。
大昔に終わった漫画について、みんなアツいよ^^;
物語はラストに向けて、徐々に重苦しくなっていきますが、今回「はみだしっ子」のラストを読んで
今の自分がどんな感想を持つのか、ちょっと興味があります。
「はみだしっ子」・・・すんごい昔の漫画です(笑)
何気なくね、最初は本当に何気なく手にとって、読み始めたのです。
寝る前の少しの時間、読んでみようと思って。
そしたらもう、夢中ですことよ・・・^^;
読みながらね、『あ、これは次への伏線だったのか』とか、『あぁ、これにはこんな意味を持たせていたんだね』とか
いままで目に留まらずに流してしまっていたことが、たくさんあるわあるわで。
どうしてココを読み流してしまえたんだろうか、自分は。
どうしてココに気がつかなかったんだろうか、自分は。
と、ちょっと恥ずかしい気持ちにすらなりながら、熟読(笑)
いま、4人の少年たちはジャックの家の養子になり、それぞれに自分の居場所を模索しているところ。
下の2人は、それでもなんとなく順応していきそうだけど、2TOPは難しい。
グレアムがね。
誰もが大丈夫だと思ってしまいがちなグレアムが、じつは一番危うい。
ボスの座をジャックに譲り、着々と、そして生真面目に「行く」準備を進める。
リッチーの裁判も始まって、いよいよ物語は佳境です。
ただ、物語を読んでいる視点がね、当然のことながら学生の頃とは違うのですよ。
今の私の視点はね、時々ジャックです。
彼は父親として、百点満点だと思う。
あるときジャックがアンジーに言った言葉。
「君の話し方というのは不親切だと思うよ。君流の会話に慣れている者にはわかるんだろうが・・・
あまり遠まわしな言い方やら逆の意味の言葉は使わなうほうがいいと思うよ。
誤解されるのは君だよ」 「はみだしっ子 ”ブルーカラー”」より
たとえば、こんなことを言ってくれる大人がね、Fox少年の側にいてくれたなら(←話がXFに飛んでいます)
もう少し彼の少年時代は変わっていたかもしれないよ・・・とか思ったりさ。
そんな私が最近フラっと買ってしまった1冊

![]() | 三原順傑作選 (’80s) (白泉社文庫) (1998/09) 三原 順 商品詳細を見る |
ロナルドとジャックの少年時代のお話。
これを買う時に読んだ「はみだしっ子」のレビューがハンパなかった。
大昔に終わった漫画について、みんなアツいよ^^;
物語はラストに向けて、徐々に重苦しくなっていきますが、今回「はみだしっ子」のラストを読んで
今の自分がどんな感想を持つのか、ちょっと興味があります。
とらぬ狸の・・・
Californication s4×1 見ましたか?
・・・え?私? ^^;
それがね・・・見ようかな、見たいな、と思ってはいるわけです。
FOX見てるとHankのCM流れるし。
でもさ、私、s2、s3を見ていないわけでね、そこを飛ばしてs4を見るのがもったいない気がするのねー(-"-)
ちゃんと見たいぢゃん!(←見ればいいんだけど)
だぁーかぁーらぁー、毎日1話づつ見よう!って目標をたてたわけですよ。
1シーズン12話完結でしょ?
だから毎日見れば、s2、s3は24日で見終わるわけ。
それからs4を見ればいいんじゃない?
あ・・・でも、きっと私はs1のお話を忘れちゃってる。
だったらこの際、s1からキャッチアップしても36日じゃん。
そのあとs4に追いつけばいいわけだし

楽勝〜〜〜

それから1週間・・・
1話もキャッチアップできていませんが (-"-)
SPN s7×14&s7×15
ちらほらとネタバレです
Supernatural s7×14
ピエロの恐怖再び・・・。
回想シーンのDeanの額の傷が愛おしいこと
でも私の一番のお気に入りシーンは、テイクアウトのチャイニーズを食べる前のDeanの箸さばき!
なんだ、アレは?(笑)
パシパシパシっと箸をこすりあわせて、あれはまるで駅の立ち食いソバ屋で天ぷらそば食べてるお兄ちゃんだよ^^;
13話の素晴らしく発音の良い「ありがとう」に引き続き、この箸パフォーマンス。
なにアピール?(笑)
そして今週のSPN s7×15
このエピ、久しぶりにすんごく面白かった!
英語がちんぷんかんぷんでも、すんごく面白かった(苦笑)
こーいうエピを待ってたわけーーー。
ルシファーの彼、やっぱりすごくいい。
面白くて、いやらしくて、怖い。
被害者だと思っていたジェフェリーに、私もDeanも騙された。
いや・・・私はDeanよりちょっと早く気付いたよ(笑)
そして今週のDean、カッコよかったですねー
FBIごっこのスーツ姿・・・というか、コート姿がステキでした。
彼は黒を着ると美しさが際立っちゃうんだわね〜。
あと、ジェフェリーに騙されて椅子に縛られたDean(←なんかこのフレーズに萌える私^^;)の表情。
窮地に追い込まれたときのDeanは良い顔をする。
それにしても、Samの幻覚・・・。
図書館のは怖かったよ(>_<)
四六時中あれでは正気を保っているほうが不思議なくらい。
彼をこちら側の世界に繋ぎとめておけるのは、お兄ちゃんだろうと思うけど、さて、どうやって?
というところでおしまい。
なんかまたお休みが入るらしい。
なんだよー、せっかく面白くなってきてブログとか書いちゃってるのに水を差すなぁ(-"-)
Supernatural s7×14
ピエロの恐怖再び・・・。
回想シーンのDeanの額の傷が愛おしいこと

でも私の一番のお気に入りシーンは、テイクアウトのチャイニーズを食べる前のDeanの箸さばき!
なんだ、アレは?(笑)
パシパシパシっと箸をこすりあわせて、あれはまるで駅の立ち食いソバ屋で天ぷらそば食べてるお兄ちゃんだよ^^;
13話の素晴らしく発音の良い「ありがとう」に引き続き、この箸パフォーマンス。
なにアピール?(笑)
そして今週のSPN s7×15
このエピ、久しぶりにすんごく面白かった!
英語がちんぷんかんぷんでも、すんごく面白かった(苦笑)
こーいうエピを待ってたわけーーー。
ルシファーの彼、やっぱりすごくいい。
面白くて、いやらしくて、怖い。
被害者だと思っていたジェフェリーに、私もDeanも騙された。
いや・・・私はDeanよりちょっと早く気付いたよ(笑)
そして今週のDean、カッコよかったですねー

FBIごっこのスーツ姿・・・というか、コート姿がステキでした。
彼は黒を着ると美しさが際立っちゃうんだわね〜。
あと、ジェフェリーに騙されて椅子に縛られたDean(←なんかこのフレーズに萌える私^^;)の表情。
窮地に追い込まれたときのDeanは良い顔をする。
それにしても、Samの幻覚・・・。
図書館のは怖かったよ(>_<)
四六時中あれでは正気を保っているほうが不思議なくらい。
彼をこちら側の世界に繋ぎとめておけるのは、お兄ちゃんだろうと思うけど、さて、どうやって?
というところでおしまい。
なんかまたお休みが入るらしい。
なんだよー、せっかく面白くなってきてブログとか書いちゃってるのに水を差すなぁ(-"-)
Cali s4 スタート!
ずっとさぼってましたが・・・やっぱさ、Caliのこともちゃんと書かなきゃ^^;
みなさんすでにご存じと思いますが・・・。
Californication s4 2月18日(土)FOX 25:00スタート!
詳しくは*こちら*
★見どころ★でいつも使われる【ダメンズ】という言葉が、どうもひっかかりますが(-"-)
ちょっと違わないか?>【ダメンズ】
軽すぎやしないか?>【ダメンズ】
気を失いそうなほどセクシーなHank pic


再び、見事に割れた腹筋(↓0:13参照)を惜しげもなく見せていただけるのねー
そしてそして!
s4ではこんな↓シーンがっ!
s4×10
モルがいるーーー!
懐かしいモルがここにいるーーーー!!!
「えふ・びぃ〜・あ〜〜〜い」って聞こえてきそうだものーーー(>▽<)
このシーンのHankとKarenの会話がこちら↓
Hank: I look like a fucking FBI agent.
Karen: A very brooding and comely FBI agent.
Sashaさんに教えていただいたところ、このときのKarenのセリフは、Bree Sharpの"David Duchovny"から引用されているそうです。
こちらで確認↓
ここ↓
David Duchovny floating above me
In the alien light of the spaceship of love, I need
David Duchovny hovering above me
American Heathcliff, brooding and comely
David Duchovny, why won't you love me?
Why won't you love me?
Why won't you love me?
でもさぁ、Davidのなかで、こういうのってタブーなんだと思ってたの。
つまり、Davidの内にいるMulderを、こうやって表に出すっていうか、『彼はここにいるよ』みたいに、紹介してくれるっていうか。
そういうのが彼の中で自然にできるようになったってことなんだなーって思いました。
そしてまた、Davidの中にはいつでもこうやってMulderが存在しているっていうのが嬉しかった!
会いたかったんだよ!こういうモルにっ!
時が経って大人になったモルに。
IWTBで会えなかったモルにさ。
みなさんすでにご存じと思いますが・・・。
Californication s4 2月18日(土)FOX 25:00スタート!
詳しくは*こちら*
★見どころ★でいつも使われる【ダメンズ】という言葉が、どうもひっかかりますが(-"-)
ちょっと違わないか?>【ダメンズ】
軽すぎやしないか?>【ダメンズ】
気を失いそうなほどセクシーなHank pic


再び、見事に割れた腹筋(↓0:13参照)を惜しげもなく見せていただけるのねー

そしてそして!
s4ではこんな↓シーンがっ!
s4×10
モルがいるーーー!
懐かしいモルがここにいるーーーー!!!
「えふ・びぃ〜・あ〜〜〜い」って聞こえてきそうだものーーー(>▽<)
このシーンのHankとKarenの会話がこちら↓
Hank: I look like a fucking FBI agent.
Karen: A very brooding and comely FBI agent.
Sashaさんに教えていただいたところ、このときのKarenのセリフは、Bree Sharpの"David Duchovny"から引用されているそうです。
こちらで確認↓
ここ↓
David Duchovny floating above me
In the alien light of the spaceship of love, I need
David Duchovny hovering above me
American Heathcliff, brooding and comely
David Duchovny, why won't you love me?
Why won't you love me?
Why won't you love me?
でもさぁ、Davidのなかで、こういうのってタブーなんだと思ってたの。
つまり、Davidの内にいるMulderを、こうやって表に出すっていうか、『彼はここにいるよ』みたいに、紹介してくれるっていうか。
そういうのが彼の中で自然にできるようになったってことなんだなーって思いました。
そしてまた、Davidの中にはいつでもこうやってMulderが存在しているっていうのが嬉しかった!
会いたかったんだよ!こういうモルにっ!
時が経って大人になったモルに。
IWTBで会えなかったモルにさ。
ハンサムくん part2 (2/12追記あり)
Supernatural s7×13
久しぶりにDeanのラブシーンあり
首から素肌の肩へと続く美しいラインを拝ませていただいたうえに、組み敷かれるDeanのサービスショットまで
そしてKim Mannersばりの超アップショットの数々♪
でも惜しいなー。やっぱりKim Manners監督とはアップのセンスが違うんだなぁ。
Kimさんは瞳だけのアップとか、すんごくセクシーに撮ってくれたもんねぇ。
自分の父親(たぶんママの一夜限りの恋のお相手)を殺しちゃう女の子のモンスターのお話。
Dean以外の被害者は、あっという間(それこそ出会いがしら)に問答無用で殺されちゃったけど
なぜかDeanのときには、『あんなふうになりたくない。信じられるのはあなただけなの。お願い助けて』
みたいにたっぷり時間をかけて小芝居をする。
たぶんDeanが殺してしまったエイミーと逆の状況を作りたかったんだろうけど、ちょっと無理矢理すぎる気が・・・。
事件やモンスターよりも、兄弟の感情や苦悩を説明したいエピというように見えてしまったけど
これは英語がわからないからなのかも〜。
それにしても、もしもDeanが女の子のパパだったら、そりゃーもう子煩悩なパパになることでしょうね。
もともとDeanはママ気質ですから(笑)愛情深いパパになって、娘にうるさがられること間違いなし(笑)
もしもDeanが父親になったら、彼らのパパであるJohnとは正反対の父親になると思うなぁ。
どんな理由があっても息子や娘をハンターにすることはないんじゃないかと思う。
Johnパパが持つ”狂気”みたいなものはDeanにはないと思うし。
小さいころからずっとパパに憧れてパパのようになりたかったDeanだけど、努力しても努力してもパパのようにはなれなくて、
逆に事あるごとにパパに反抗し、パパを否定してきた弟は、いとも簡単にパパと同じ思考回路でパパと同じ行動をとる。
自分より小さかった弟、自分が盾になり守ってきた弟、自分が憧れて目標としてきた父親をずっと否定してきた弟が
じつは自分よりもずっと父親に近いという事実。
それをすぐ隣で、無言で見守って受け入れてきたDeanの心はどんなだったかなぁと思う。
・・・ざわつかないはずはないなと。
だからいつも彼は妙に客観的で、冷静で、一歩下がった感じがあるのかな。
自分の価値を見つけられないから、どうしようもない状況になったり、相手によほどの理由があるならば、
自分が死んでしまったり、殺されても、いたしかたなし・・・みたいなとこが、Deanにはあるよね?
何かをあきらめているみたいな。
そこのところを弟はすごく心配している。
Supernaturalはs8まで続くのかどうかはわからないけれど、ストーリーがクライマックスへと向かっていることは間違いないわけで、シリーズのフィナーレを迎えるときにさ、Deanが彼を必要としている人のそばで生きる意味とか、地に足をつけて生きていける場所とかを見つけてくれたらいいなぁと、ママ(←私ですが@真顔)は願っているわけです。
そんでもってハンサムくんpart2
やっぱりさ、この頃のJensenは最強に可愛い。
肩幅もね、このくらいが好きだわね。
スーツもシャツもTシャツも、このくらいの体型の方が似合うと思うのだけど(あくまでも私の趣味ですけど)
眼鏡を外さずにキスするとこが好き。
こちらのビデオ↓は、なぜかX-Filesのオープニング風
こういうの、作る人がいるんだねぇ〜(苦笑)
音楽が微妙に似ているのが、逆にショボい感じ・・・^^;
たしかに以前はXFの香りを感じることが多かったSPNだけど、いまはもうほとんどそういうことはないなぁ。
たぶんKimさんの存在そのものがXFだったんだと思う。
・・・淋しいですよねー。
なんてことをツラツラと書いている間に、今日はもう新エピ放送です
--------------- 追記2/12 ----------------
上でご紹介したXFオープニング風SPNビデオ。
あれって本当に本編で使われたものだったそうですー
教えて下さった方、ありがとうございました<(_ _)>
検索してみたら、こんなビデオを見つけました。
SPN s6×9 “Clap Your Hands If You Believe”
コーン畑でアブダクトだし・・・(笑)
懐かしいなぁーーー。
でも、若いSPNファンの皆さんの中にはX-Filesを知らない方も多いかも^^;
久しぶりにDeanのラブシーンあり

首から素肌の肩へと続く美しいラインを拝ませていただいたうえに、組み敷かれるDeanのサービスショットまで

そしてKim Mannersばりの超アップショットの数々♪
でも惜しいなー。やっぱりKim Manners監督とはアップのセンスが違うんだなぁ。
Kimさんは瞳だけのアップとか、すんごくセクシーに撮ってくれたもんねぇ。
自分の父親(たぶんママの一夜限りの恋のお相手)を殺しちゃう女の子のモンスターのお話。
Dean以外の被害者は、あっという間(それこそ出会いがしら)に問答無用で殺されちゃったけど
なぜかDeanのときには、『あんなふうになりたくない。信じられるのはあなただけなの。お願い助けて』
みたいにたっぷり時間をかけて小芝居をする。
たぶんDeanが殺してしまったエイミーと逆の状況を作りたかったんだろうけど、ちょっと無理矢理すぎる気が・・・。
事件やモンスターよりも、兄弟の感情や苦悩を説明したいエピというように見えてしまったけど
これは英語がわからないからなのかも〜。
それにしても、もしもDeanが女の子のパパだったら、そりゃーもう子煩悩なパパになることでしょうね。
もともとDeanはママ気質ですから(笑)愛情深いパパになって、娘にうるさがられること間違いなし(笑)
もしもDeanが父親になったら、彼らのパパであるJohnとは正反対の父親になると思うなぁ。
どんな理由があっても息子や娘をハンターにすることはないんじゃないかと思う。
Johnパパが持つ”狂気”みたいなものはDeanにはないと思うし。
小さいころからずっとパパに憧れてパパのようになりたかったDeanだけど、努力しても努力してもパパのようにはなれなくて、
逆に事あるごとにパパに反抗し、パパを否定してきた弟は、いとも簡単にパパと同じ思考回路でパパと同じ行動をとる。
自分より小さかった弟、自分が盾になり守ってきた弟、自分が憧れて目標としてきた父親をずっと否定してきた弟が
じつは自分よりもずっと父親に近いという事実。
それをすぐ隣で、無言で見守って受け入れてきたDeanの心はどんなだったかなぁと思う。
・・・ざわつかないはずはないなと。
だからいつも彼は妙に客観的で、冷静で、一歩下がった感じがあるのかな。
自分の価値を見つけられないから、どうしようもない状況になったり、相手によほどの理由があるならば、
自分が死んでしまったり、殺されても、いたしかたなし・・・みたいなとこが、Deanにはあるよね?
何かをあきらめているみたいな。
そこのところを弟はすごく心配している。
Supernaturalはs8まで続くのかどうかはわからないけれど、ストーリーがクライマックスへと向かっていることは間違いないわけで、シリーズのフィナーレを迎えるときにさ、Deanが彼を必要としている人のそばで生きる意味とか、地に足をつけて生きていける場所とかを見つけてくれたらいいなぁと、ママ(←私ですが@真顔)は願っているわけです。
そんでもってハンサムくんpart2
やっぱりさ、この頃のJensenは最強に可愛い。
肩幅もね、このくらいが好きだわね。
スーツもシャツもTシャツも、このくらいの体型の方が似合うと思うのだけど(あくまでも私の趣味ですけど)
眼鏡を外さずにキスするとこが好き。
こちらのビデオ↓は、なぜかX-Filesのオープニング風
こういうの、作る人がいるんだねぇ〜(苦笑)
音楽が微妙に似ているのが、逆にショボい感じ・・・^^;
たしかに以前はXFの香りを感じることが多かったSPNだけど、いまはもうほとんどそういうことはないなぁ。
たぶんKimさんの存在そのものがXFだったんだと思う。
・・・淋しいですよねー。
なんてことをツラツラと書いている間に、今日はもう新エピ放送です

--------------- 追記2/12 ----------------
上でご紹介したXFオープニング風SPNビデオ。
あれって本当に本編で使われたものだったそうですー

教えて下さった方、ありがとうございました<(_ _)>
検索してみたら、こんなビデオを見つけました。
SPN s6×9 “Clap Your Hands If You Believe”
コーン畑でアブダクトだし・・・(笑)
懐かしいなぁーーー。
でも、若いSPNファンの皆さんの中にはX-Filesを知らない方も多いかも^^;
Deanに白旗
見た見た、見ました。SPN s7×10、11、12話。
一番見たかったのは12話のクラチ(←だから違)のエピ。
しかしクラチがエリオット・ネスとはねーー。
私の中でエリオット・ネスといえばケビン・コスナーで、ケビン・コスナーといえば「追いつめられて」
映画のストーリーはすっかり忘れちゃったけど(?)、いやーーー、あの映画の彼はかっこよかった!
海軍の制服姿には惚れ惚れしたもんだよねぇ〜〜〜。
と、想いはあらぬ方向へ・・・。
しかしそんな雑念も、1940年代のスーツ姿に着替えたDeanを見て吹き飛びました。
きれーーー。
Dean、すっごくきれーーーーー。
髪型も大人っぽくてよいし、なによりネクタイの結び目の大きさがちょうど良いでしょー。
いつものFBIごっこ(?)のときのDeanのネクタイは太いんだよ。
垢ぬけないし、お子ちゃまっぽい。
垢ぬけたDeanなんてキャラと違うし、彼はスーツなんて窮屈で本当は着たくないって思ってるだろうから
わざとああいう着こなしなのかな・・・とも思う。
でも、このエピのスーツは良かったねーー。
中折れ帽をかぶって、うつむくDeanなんて悶絶もの
あぁ、いいもの見せてもらった。南無南無(←?)
そしてクラチ(だからNick Leaです)
大人になったねーーーーー。
とくにDeanと並ぶと貫禄充分。
このように他の番組でX-Files卒業生に会えるのは嬉しいけれど、なんか歳月を実感した。
XFのなかのクラチはDeanと変わらないくらいに若い青年なのに、こんなに大人になってた。
ということは、情熱の塊のようなモルだったけど、そのモルが今、Deanと並んだら、落ち着きのある大人に見えるんだろうな・・・。
あぁ、歳月・・・。
なんてことをツラツラと考えていたらエピが終わってしまった(笑)
ただ、今日続けて3話見た中で一番印象に残ったエピは11話。
印象に残ったというよりも、「まいりました。降参です(白旗)」って感じ。
英語もわかんないし、お話がどうこうってことじゃなく
単純にラストのDeanにやられた。
ラスト数秒のDeanで、40分ちょっとのエピの印象がすっかり変わった。(正直エピの内容はあまり覚えていない)
フランクのDeanへのアドバイスは「プロなら笑顔でやれ。そうでなきゃやるな。やめてしまえ」って感じでしたでしょうか?
フランクはDeanに感情を捨てろと言っているわけではないと思うのですよね。
プロならカッカするな、冷静になることで自分も他人も救うことができるってことを伝えたかったのではないかな。
・・・そういえば窮地に陥った時、モルは笑うな。
その冷静さがいつも彼を救ってきたな。
なんてことが頭をよぎりました。
で、ラストのDeanです。
Samが寝てしまったあと、車を運転しながら不自然な笑顔を作る。
必死にね・・・。
最初、私は彼の笑顔の意味がわからなくて、なんでここで笑顔?って思ったけど
その直後、あぁ、彼はフランクのアドバイスを忠実に守ろうとしているんだって・・・(涙)
ここはもうね、やばかったです。
胸が苦しくなった。
無理して笑顔を作ることが良いことなのかどうかは別として、プロフェッショナルであろう、フランクのアドバイスに従おうとするDeanがね、ママとっても感動しちゃったわ(・・・ママ?)
こういうDeanの素直で、一途で、単純純粋で、一生懸命なところはs1から変わってないなぁ。
この従順さはモルにはないところだ。
私には男の子がいませんが、男の子を持ったママが「男の子って可愛いのよぉー」って目を細めて言うのがわかった感じ。
男の子ママが「男の子って可愛い」っていうすべての理由をDeanは完璧に持ち合わせているもの。
いやー、こんな息子がいたらママは「可愛い」通り越して「溺愛」しちゃうね。
ねむたいお話を最後の数秒でDeanが一発逆転したエピでした。
話は変わりますが、カーセンサーのCMを見てSPNを思い出すのって私だけですか???
悪魔に憑依されてた人が口からグハーーっと黒い煙みたいの吐くところを思い出しちゃうんですけど(笑)
一番見たかったのは12話のクラチ(←だから違)のエピ。
しかしクラチがエリオット・ネスとはねーー。
私の中でエリオット・ネスといえばケビン・コスナーで、ケビン・コスナーといえば「追いつめられて」
映画のストーリーはすっかり忘れちゃったけど(?)、いやーーー、あの映画の彼はかっこよかった!
海軍の制服姿には惚れ惚れしたもんだよねぇ〜〜〜。
と、想いはあらぬ方向へ・・・。
しかしそんな雑念も、1940年代のスーツ姿に着替えたDeanを見て吹き飛びました。
きれーーー。
Dean、すっごくきれーーーーー。
髪型も大人っぽくてよいし、なによりネクタイの結び目の大きさがちょうど良いでしょー。
いつものFBIごっこ(?)のときのDeanのネクタイは太いんだよ。
垢ぬけないし、お子ちゃまっぽい。
垢ぬけたDeanなんてキャラと違うし、彼はスーツなんて窮屈で本当は着たくないって思ってるだろうから
わざとああいう着こなしなのかな・・・とも思う。
でも、このエピのスーツは良かったねーー。
中折れ帽をかぶって、うつむくDeanなんて悶絶もの

あぁ、いいもの見せてもらった。南無南無(←?)
そしてクラチ(だからNick Leaです)
大人になったねーーーーー。
とくにDeanと並ぶと貫禄充分。
このように他の番組でX-Files卒業生に会えるのは嬉しいけれど、なんか歳月を実感した。
XFのなかのクラチはDeanと変わらないくらいに若い青年なのに、こんなに大人になってた。
ということは、情熱の塊のようなモルだったけど、そのモルが今、Deanと並んだら、落ち着きのある大人に見えるんだろうな・・・。
あぁ、歳月・・・。
なんてことをツラツラと考えていたらエピが終わってしまった(笑)
ただ、今日続けて3話見た中で一番印象に残ったエピは11話。
印象に残ったというよりも、「まいりました。降参です(白旗)」って感じ。
英語もわかんないし、お話がどうこうってことじゃなく
単純にラストのDeanにやられた。
ラスト数秒のDeanで、40分ちょっとのエピの印象がすっかり変わった。(正直エピの内容はあまり覚えていない)
フランクのDeanへのアドバイスは「プロなら笑顔でやれ。そうでなきゃやるな。やめてしまえ」って感じでしたでしょうか?
フランクはDeanに感情を捨てろと言っているわけではないと思うのですよね。
プロならカッカするな、冷静になることで自分も他人も救うことができるってことを伝えたかったのではないかな。
・・・そういえば窮地に陥った時、モルは笑うな。
その冷静さがいつも彼を救ってきたな。
なんてことが頭をよぎりました。
で、ラストのDeanです。
Samが寝てしまったあと、車を運転しながら不自然な笑顔を作る。
必死にね・・・。
最初、私は彼の笑顔の意味がわからなくて、なんでここで笑顔?って思ったけど
その直後、あぁ、彼はフランクのアドバイスを忠実に守ろうとしているんだって・・・(涙)
ここはもうね、やばかったです。
胸が苦しくなった。
無理して笑顔を作ることが良いことなのかどうかは別として、プロフェッショナルであろう、フランクのアドバイスに従おうとするDeanがね、ママとっても感動しちゃったわ(・・・ママ?)
こういうDeanの素直で、一途で、
この従順さはモルにはないところだ。
私には男の子がいませんが、男の子を持ったママが「男の子って可愛いのよぉー」って目を細めて言うのがわかった感じ。
男の子ママが「男の子って可愛い」っていうすべての理由をDeanは完璧に持ち合わせているもの。
いやー、こんな息子がいたらママは「可愛い」通り越して「溺愛」しちゃうね。
ねむたいお話を最後の数秒でDeanが一発逆転したエピでした。
話は変わりますが、カーセンサーのCMを見てSPNを思い出すのって私だけですか???
悪魔に憑依されてた人が口からグハーーっと黒い煙みたいの吐くところを思い出しちゃうんですけど(笑)
どのエピ見たらいいでしょう・・・
待ちに待った日曜日、今日こそHDDにため込んだSupernaturalを見るそ!
見まくってやるぞ!と、意気込んでいたものの、どこまで見たのかわかんなくなっちゃってるし(恥)
そこでSPN諸先輩方のブログをこっそり拝見し、確認させていただいたところ、
なんと、私はs7の1話から見てないことが判明したよっ!
マジか・・・
(途中何話かは見てるんだけど)
最近Casがいないなーって理由もやっとわかった(遅)
Crowleyはまだ健在なんだね。
なんかさ、私あの人を見ると、反射的に「ちっ!」って舌打ちしちゃう感じなのね。
その理由はこれ↓
X-Files s1 "Fire"の炎を自在に操る男、セシル・ライブリー
あんときはよくもモルちゃんをイヂメてくれたわねーーーー!!!(怒怒怒怒怒)
みたいな?(笑)
セシル・ライブリー、あの存在感は凄かったよ。
さて、1話から見ていないSPNですけど、今日全部見ることは到底無理(←最初の意気込みはどこへやら)
何話のDeanを見ようかなぁ・・・。
やっぱクラチ(←違)のエピか。
Deanのビジュアルが楽しみ〜
でも、こんな風につまみ食いみたいな見方でいいのか、自分?
見まくってやるぞ!と、意気込んでいたものの、どこまで見たのかわかんなくなっちゃってるし(恥)
そこでSPN諸先輩方のブログをこっそり拝見し、確認させていただいたところ、
なんと、私はs7の1話から見てないことが判明したよっ!

マジか・・・
(途中何話かは見てるんだけど)最近Casがいないなーって理由もやっとわかった(遅)
Crowleyはまだ健在なんだね。
なんかさ、私あの人を見ると、反射的に「ちっ!」って舌打ちしちゃう感じなのね。
その理由はこれ↓
X-Files s1 "Fire"の炎を自在に操る男、セシル・ライブリー
あんときはよくもモルちゃんをイヂメてくれたわねーーーー!!!(怒怒怒怒怒)
みたいな?(笑)
セシル・ライブリー、あの存在感は凄かったよ。
さて、1話から見ていないSPNですけど、今日全部見ることは到底無理(←最初の意気込みはどこへやら)
何話のDeanを見ようかなぁ・・・。
やっぱクラチ(←違)のエピか。
Deanのビジュアルが楽しみ〜

でも、こんな風につまみ食いみたいな見方でいいのか、自分?
ハンサムくん
ご無沙汰してます〜〜〜。
ブログの書き方忘れたかもー(笑)
すっかりさぼり癖がついて、ブログの上部に広告など出てしまっていました^^;
いつのまにか年も明け、っていうか、1月ももうすぐ終わり。
いまさら年始の挨拶でもないですけど、今年もゆるゆるとよろしくお願いいたします<(_ _)>
私は毎月worrynetさんでPCの壁紙(もちろんXF)をいただくのですが、今月の壁紙をいただいたときに
チラっとSupernaturalのページものぞかせていただきました。
そしたらさ、GIFアニメーションだったかしら?JensenがJimさんとMishaさんにチュってしてる動画を見たのですよー。
たぶん前にも見たことある気がするんだけど、worrynetさんで見たJensenが綺麗なことったら!
で、"Jensen kiss Misha Jim"の4つの単語で調べたら、あっさりヒットしましたー(笑)
2010年のComic Conのビデオです。
Jensen、超ハンサム
この髪形好きだわ〜。
前髪、ちょっと長いですよね?
フォーマルな感じもしてタキシードでもさまになりそう。
いやーまったく、彼はクラシカルなハンサムさんですね。
Deanも好きだけど、違う役もぜひぜひ見てみたい。
ホラー以外の映画でさ、主役でなくていいので、2番手3番手くらいで出演してくれたらいいなぁ。
あ、ホラーだったら美貌のドラキュラとかもいいわねーーーー
「リプリー」のジュード・ロウの役とかも合いそう(なんか前にも同じようなこと言ったな^^;)
とにかく、綺麗なうちに、シブくならないうちに、なんかやってほしい〜〜〜。
SPNはクラチ出演(←違います)のエピを楽しみにしていたのに、捕獲だけしていまだに見れず。
早く見ないと、また未見のエピがたまってしまいます。
でもmega*****dがダウンしてしまって、ちょっと不便。
今後もちゃんと見れるでしょうか・・・。
ブログの書き方忘れたかもー(笑)
すっかりさぼり癖がついて、ブログの上部に広告など出てしまっていました^^;
いつのまにか年も明け、っていうか、1月ももうすぐ終わり。
いまさら年始の挨拶でもないですけど、今年もゆるゆるとよろしくお願いいたします<(_ _)>
私は毎月worrynetさんでPCの壁紙(もちろんXF)をいただくのですが、今月の壁紙をいただいたときに
チラっとSupernaturalのページものぞかせていただきました。
そしたらさ、GIFアニメーションだったかしら?JensenがJimさんとMishaさんにチュってしてる動画を見たのですよー。
たぶん前にも見たことある気がするんだけど、worrynetさんで見たJensenが綺麗なことったら!
で、"Jensen kiss Misha Jim"の4つの単語で調べたら、あっさりヒットしましたー(笑)
2010年のComic Conのビデオです。
Jensen、超ハンサム

この髪形好きだわ〜。
前髪、ちょっと長いですよね?
フォーマルな感じもしてタキシードでもさまになりそう。
いやーまったく、彼はクラシカルなハンサムさんですね。
Deanも好きだけど、違う役もぜひぜひ見てみたい。
ホラー以外の映画でさ、主役でなくていいので、2番手3番手くらいで出演してくれたらいいなぁ。
あ、ホラーだったら美貌のドラキュラとかもいいわねーーーー

「リプリー」のジュード・ロウの役とかも合いそう(なんか前にも同じようなこと言ったな^^;)
とにかく、綺麗なうちに、シブくならないうちに、なんかやってほしい〜〜〜。
SPNはクラチ出演(←違います)のエピを楽しみにしていたのに、捕獲だけしていまだに見れず。
早く見ないと、また未見のエピがたまってしまいます。
でもmega*****dがダウンしてしまって、ちょっと不便。
今後もちゃんと見れるでしょうか・・・。





