With Or Without You
GLAYがU2のWith Or Without Youをカバーしている。
彼らがU2をリスペクトしているというのはどこかで読んだことがあった。
でもWOWYをカバーするのは勇気がいることだろうなーと思う。
U2ファンにとって、この曲はとても大切で特別な曲だしね。
*こちら*(さすがU2をリスペクトしていると思わせるサイトだ^^;)で試聴できるということで、さっそく聞いてみた。
おお、ほんとだ!(いや、ウソだとは思ってなかったけど)
TERUさんの声はこの曲にあっているかもね。フルで聞けないのが残念。
・・・と思ったら、あったよ(笑)
これ貼っちゃって平気かなー。
Thank you GoldenEyeRa!
なかなか良いなー。U2が好き!って伝わってくるもん(笑)
この曲って音域も広いし独特のリズムで難しい曲だよね。
あーー、でもやっぱりボノの声で聴きたくなったーー(笑)
ここのところBon JoviばかりでU2聴いてなかったから。
u2-With or Without you(rattle and hum)
Thank you DiegoQ05!
この曲でMulderとScullyがダンスしたんだよねぇ〜〜〜。
あれは忘れられないシーンだよ〜(うっとり)
注:Ficですから(苦笑)
私の大好きなFicで、今でも私の中でのXF最終章となっている作品です。
英語Ficなのですがその質はプロの作家さんなのでは?ってくらいにすごく高く、事件Ficにモルの妹探し、もちろんMulderとScullyの関係も絡ませて、CCこういうの見せてよ!ってくらいのものでした。
もちろん私はこの作品を英語で読んだわけではありません。
日本には膨大なXFの英語Ficの中から珠玉の名作を美しい日本語に翻訳してくださる作家さんがいらっしゃって、それをアップしてくださるサイトさんがあります。
英語Ficを美しい日本語で読めるなんて、XFファンはめぐまれてますよねーーー。
シリーズが終わって・・・6年?
こんなに愛されているドラマもめずらしい。
私は日米のそんな方々のご好意で今までXFを愛し続けてこれたんだと実感しています。
サイトの管理人さん、翻訳者さん、本当にどうもありがとうございます<(_ _)>
ここでお礼を言っても・・・なんですが、ちゃんと折々にこの気持はお伝えするつもりですので^^;
さて、こんどの映画はこのFicを越えられるのか?(マジで)
彼らがU2をリスペクトしているというのはどこかで読んだことがあった。
でもWOWYをカバーするのは勇気がいることだろうなーと思う。
U2ファンにとって、この曲はとても大切で特別な曲だしね。
*こちら*(さすがU2をリスペクトしていると思わせるサイトだ^^;)で試聴できるということで、さっそく聞いてみた。
おお、ほんとだ!(いや、ウソだとは思ってなかったけど)
TERUさんの声はこの曲にあっているかもね。フルで聞けないのが残念。
・・・と思ったら、あったよ(笑)
これ貼っちゃって平気かなー。
Thank you GoldenEyeRa!
なかなか良いなー。U2が好き!って伝わってくるもん(笑)
この曲って音域も広いし独特のリズムで難しい曲だよね。
あーー、でもやっぱりボノの声で聴きたくなったーー(笑)
ここのところBon JoviばかりでU2聴いてなかったから。
u2-With or Without you(rattle and hum)
Thank you DiegoQ05!
この曲でMulderとScullyがダンスしたんだよねぇ〜〜〜。
あれは忘れられないシーンだよ〜(うっとり)
注:Ficですから(苦笑)
私の大好きなFicで、今でも私の中でのXF最終章となっている作品です。
英語Ficなのですがその質はプロの作家さんなのでは?ってくらいにすごく高く、事件Ficにモルの妹探し、もちろんMulderとScullyの関係も絡ませて、CCこういうの見せてよ!ってくらいのものでした。
もちろん私はこの作品を英語で読んだわけではありません。
日本には膨大なXFの英語Ficの中から珠玉の名作を美しい日本語に翻訳してくださる作家さんがいらっしゃって、それをアップしてくださるサイトさんがあります。
英語Ficを美しい日本語で読めるなんて、XFファンはめぐまれてますよねーーー。
シリーズが終わって・・・6年?
こんなに愛されているドラマもめずらしい。
私は日米のそんな方々のご好意で今までXFを愛し続けてこれたんだと実感しています。
サイトの管理人さん、翻訳者さん、本当にどうもありがとうございます<(_ _)>
ここでお礼を言っても・・・なんですが、ちゃんと折々にこの気持はお伝えするつもりですので^^;
さて、こんどの映画はこのFicを越えられるのか?(マジで)
Sunday Bloody Sunday
アコースティックバージョンのSunday Bloody Sunday
素晴らしかったのでご紹介します。
それにしてもブッシュ・・・アンタしゃべってないで聴いたほうがいい。
これは談笑しながら聴く歌ではない(=_=)
ボノは歌詞をかえて歌っているようだけど、このときの歌詞が知りたいなぁ(←英語耳なし)
それにしてもエッジとボノ、仲も良いけど声の相性もバッチリだ。
ときどきどっちが歌っているのかわからなくなるね(笑)
Bono & The Edge - Sunday Bloody Sunday (Acoustic)
こちらはSlane Castle
ラリーのドラムが好き。
上半身がブレない硬派なドラマー。正確なリズム。
できるなら彼のスティックさばきをずっと見ていたい。
U2 - Bloody Sunday
Popmart TourではエッジのSunday Bloody Sundayソロを聴くことができる。
ため息がでるほど繊細なエッジのSBS。
それでもそのあとに登場したボノのヴォーカルを聴いて、
私はやっぱり彼の声が好きだーーー!!!とボノのものすごいオーラに釘づけになってしまった。
ボノの声なしには1日たりともいられない。
こんなにボノに依存していて大丈夫なんだろうか・・・。
これも1種の病気?^^;
非常用持ち出し袋にipodも入れておかなければ(でも毎日使うので入れられない・・・)
*************
拍手をありがとうございます!
素晴らしかったのでご紹介します。
それにしてもブッシュ・・・アンタしゃべってないで聴いたほうがいい。
これは談笑しながら聴く歌ではない(=_=)
ボノは歌詞をかえて歌っているようだけど、このときの歌詞が知りたいなぁ(←英語耳なし)
それにしてもエッジとボノ、仲も良いけど声の相性もバッチリだ。
ときどきどっちが歌っているのかわからなくなるね(笑)
Bono & The Edge - Sunday Bloody Sunday (Acoustic)
こちらはSlane Castle
ラリーのドラムが好き。
上半身がブレない硬派なドラマー。正確なリズム。
できるなら彼のスティックさばきをずっと見ていたい。
U2 - Bloody Sunday
Popmart TourではエッジのSunday Bloody Sundayソロを聴くことができる。
ため息がでるほど繊細なエッジのSBS。
それでもそのあとに登場したボノのヴォーカルを聴いて、
私はやっぱり彼の声が好きだーーー!!!とボノのものすごいオーラに釘づけになってしまった。
ボノの声なしには1日たりともいられない。
こんなにボノに依存していて大丈夫なんだろうか・・・。
これも1種の病気?^^;
非常用持ち出し袋にipodも入れておかなければ(でも毎日使うので入れられない・・・)
*************
拍手をありがとうございます!
KITE
U2のアルバム All That You Can't Leave Behindの中の1曲
“KITE”
音楽ってすごい・・・と思った曲。
音楽って人を救えるんだ・・・と思った曲。
この曲を聴いていると青空に高く浮かぶKITEが見える。
フワフワと風に乗り自由に漂っているKITEに思いを馳せることができる。
自分が絶対離すまいと握りしめていたKITEの糸を、少し緩めてみようかなと思えるようになった。
糸を緩めて私のKITEを自由にすることを、そして私が自由になることを、KITEも望んでいる、
そう思えるようになった。
だって“これはサヨナラじゃない”ってボノが歌っているから。
忘れないことと繋ぎとめることは違うんだって思えるようになった。
たくさんの後悔は、きっとこれからも消えることはないけれど。
私はこのアルバムを4ヶ月間毎日聴き続けた。
朝から晩まで、それこそ1日中流していた。
渇いた喉に水が必要なように、私にはこのアルバムとボノの声がなにより必要で。
そう、「好き」とかじゃなくて「必要」だったんだと思う。
さすがに今は毎日聴くことはなくなったけれど、それでもかなりの頻度でこのアルバムが流れる。
私にとって薬みたいなものだ。
とってもよく効くお薬。
ボノの声がないと1日が始まらないし終われない。
上のYouTubeはU2の故郷IrelandのSlane Castleでのライブ。
このライブの直前にボノはお父様を亡くしている。
そのお父様に捧げた“KITE”
愛情、淋しさ、悲しみ、後悔、彼のたくさんの想いがギュっとつまっている。
ラストでは“The last of the rock stars”という歌詞をオペラが好きだったお父様のために
“The last of the opera stars”とボノは歌う。
“これはサヨナラじゃない。
それでも今は、少しの間 goodbye・・・”と歌うボノの想いが強く伝わる。
“communication”
“talk to each other”
というボノのメッセージが心に響く。
私は毎日U2の音楽から、自由、解放、希望をもらっている。
- Kite -
Something is about to give
I can feel it coming
I think I know what it is
I'm not afraid to die
I'm not afraid to live
And when I'm flat on my back
I hope to feel like I did
‘Cause hardness, it sets in
You need some protection
The thinner the skin
I want you to know
That you don't need me anymore
I want you to know
You don't need anyone, anything at all
Who's to say where the wind will take you
Who's to know what it is will break you
I don't know which way the wind will blow
Who's to know when the time has come around
Don't wanna see you cry
I know that this is not goodbye
In summer I can taste the salt in the sea
There's a kite blowing out of control on a breeze
I wonder what's gonna happen to you
You wonder what has happened to me
I'm a man, I'm not a child
A man who sees
The shadow behind your eyes
Who's to say where the wind will take you
Who's to know what it is will break you
I don't know where the wind will blow
Who's to know when the time has come around
I don't wanna see you cry
I know that this is not goodbye
Did I waste it?
Not so much I couldn't taste it
Life should be fragrant
Roof top to the basement
The last of the rock stars
When hip hop drove the big cars
In the time when new media
Was the big idea
That was the big idea
***********
拍手をありがとうございます!
“KITE”
音楽ってすごい・・・と思った曲。
音楽って人を救えるんだ・・・と思った曲。
この曲を聴いていると青空に高く浮かぶKITEが見える。
フワフワと風に乗り自由に漂っているKITEに思いを馳せることができる。
自分が絶対離すまいと握りしめていたKITEの糸を、少し緩めてみようかなと思えるようになった。
糸を緩めて私のKITEを自由にすることを、そして私が自由になることを、KITEも望んでいる、
そう思えるようになった。
だって“これはサヨナラじゃない”ってボノが歌っているから。
忘れないことと繋ぎとめることは違うんだって思えるようになった。
たくさんの後悔は、きっとこれからも消えることはないけれど。
私はこのアルバムを4ヶ月間毎日聴き続けた。
朝から晩まで、それこそ1日中流していた。
渇いた喉に水が必要なように、私にはこのアルバムとボノの声がなにより必要で。
そう、「好き」とかじゃなくて「必要」だったんだと思う。
さすがに今は毎日聴くことはなくなったけれど、それでもかなりの頻度でこのアルバムが流れる。
私にとって薬みたいなものだ。
とってもよく効くお薬。
ボノの声がないと1日が始まらないし終われない。
上のYouTubeはU2の故郷IrelandのSlane Castleでのライブ。
このライブの直前にボノはお父様を亡くしている。
そのお父様に捧げた“KITE”
愛情、淋しさ、悲しみ、後悔、彼のたくさんの想いがギュっとつまっている。
ラストでは“The last of the rock stars”という歌詞をオペラが好きだったお父様のために
“The last of the opera stars”とボノは歌う。
“これはサヨナラじゃない。
それでも今は、少しの間 goodbye・・・”と歌うボノの想いが強く伝わる。
“communication”
“talk to each other”
というボノのメッセージが心に響く。
私は毎日U2の音楽から、自由、解放、希望をもらっている。
- Kite -
Something is about to give
I can feel it coming
I think I know what it is
I'm not afraid to die
I'm not afraid to live
And when I'm flat on my back
I hope to feel like I did
‘Cause hardness, it sets in
You need some protection
The thinner the skin
I want you to know
That you don't need me anymore
I want you to know
You don't need anyone, anything at all
Who's to say where the wind will take you
Who's to know what it is will break you
I don't know which way the wind will blow
Who's to know when the time has come around
Don't wanna see you cry
I know that this is not goodbye
In summer I can taste the salt in the sea
There's a kite blowing out of control on a breeze
I wonder what's gonna happen to you
You wonder what has happened to me
I'm a man, I'm not a child
A man who sees
The shadow behind your eyes
Who's to say where the wind will take you
Who's to know what it is will break you
I don't know where the wind will blow
Who's to know when the time has come around
I don't wanna see you cry
I know that this is not goodbye
Did I waste it?
Not so much I couldn't taste it
Life should be fragrant
Roof top to the basement
The last of the rock stars
When hip hop drove the big cars
In the time when new media
Was the big idea
That was the big idea
***********
拍手をありがとうございます!
| HOME |








